FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Fire Works  4

 
 
 
 自室のベッドに潜り込み、溢れ出る涙をシーツで拭いながら、春歌は声を殺して泣いた。

 やっと音也から解放され、ぼろぼろの心と体を引き摺って帰って来た部屋でシャワーを浴びた。何も考えられない状態で髪を乾かし、部屋着でベッドに潜り込んだ途端に、堰を切って流れ出した涙で、何もかもが流れてしまえばいいと、このまま自分すら消えてしまいと泣いた。頭ががんがんする。

 「なんだよ、グショグショじゃん七海。すんげーやらしい音してる。俺の、どう? 黒崎先輩のより、気持ちイイ?」
 
 涙を流しながら小さな声で抱いてと口にした春歌に、壁に手をついて尻を突き出すように命じた音也は、愛撫もせずにいきなり挿入してきた。
 それでもすぐに音也の動きに合わせて、ぐちゅっぐちゅっと派手な音をたて始めた春歌を嘲笑しながら責め立てた。春歌は必死で唇を噛み耐えていたが、音也はそれが気に入らなかったようだ。

 「なんで声ガマンするのさ。七海のカワイイ声、俺にも聞かせてよ。あいつには、こうやって突っ込まれて、散々喘いでよがるトコ見せてんだろ! ほら、声上げろよ!」

 ぱしん! と尻をぶたれ、春歌は思わずひっ! っと息を飲む。
 ばちん、ばちんと連続して尻を打つ音也の止まない手に、春歌は叫んだ。

 「やめてっ・・・ああああああん!」

 春歌が耐えきれず口を開いた瞬間、音也が腰を抱え直し一層深く春歌の中を突き上げた。そのまま勢い良く追い詰めるようにピストンする。

 「あああっ、あん、あん、ああん!」

 「ああっ・・・七海っ・・・俺の方が、絶対七海のことっ・・・!」

 自分の腰を掴む音也が泣いているのかと思ったが、それすら掻き消す程に激しい挿送に、春歌は甘く大きな声をあげ、最後には崩れ堕ちたのだった。

 

 (蘭丸先輩・・・。)

 春歌はベッドで泣きながら、蘭丸の優しい手を思い出す。髪を撫で、肩を抱いてくれる優しい手。自分を膝に乗せ、抱き締める逞しくて優しい腕を思い出し、胸が張り裂けそうになる。

 その時、ケータイの着信音が聞こえた。
 ベッドの傍の小さなテーブルの上に置いてあったバッグの中のケータイが春歌を呼んでいる。

 我に返り急いで電話を手にした。

 (蘭丸先輩・・・!!)

 なぜ、どうして今なのか。だが、待たせる訳にはいかない。一瞬で覚悟を決めて通話ボタンを押した。

 「おせーよ。なんかやってたのか。」

 「あ、いえごめんなさ・・・。」

 いつもと変わらない蘭丸の声を聞いた瞬間、涙がどっと溢れ、声が詰まってしまい、春歌は咄嗟に口を手で塞いだ。

 
 知られたくない。知られる訳にはいかないのだ、絶対に。あんな事を、絶対に。

 「何だ? 泣いてんのか? 何かあったのか? どした。」

 (先輩・・・ダメ、優しい言葉を、言わないで!)

 心配している様子で尋ねる蘭丸に、胸を大きな鋏でざっくり切り刻まれたかのような痛みを覚え、震える手と声を必死で抑え、春歌は嘘をついた。

 「今、すごく悲しい映画を見てて、私、わんわん泣いちゃってたんです・・・。」

 必死の嘘。自分でも何て気の利かない嘘かと思う。しかしそれしか思い浮かばず、とにかく誤魔化すしかないと祈るような気持ちで蘭丸と会話する。

 「はぁ? ・・・心配して損したぜ。」

 「あ・・・ごめっ・・ぐすっ、ごめんなさいっ・・・。」

 「別にいいがな、そんなこと。ちゃんと曲作ってんのか?」

 「はい。」

 「そか。なんか撮影に来たトコロがよ、すげー景色が綺麗でお前に見せたかったなー・・・って・・・何言ってんだ俺? ま、まぁちっと声が聞きたかったんだよ、そんだけだ、じゃぁな。」

 「蘭丸先輩・・・!」

 「あ?」

 「あっ・・・あ、あの、ごめんなさい・・・。」

 「は? 何謝ってんだ?」

 「ごめんなさ・・・切ろうとしたのに・・・。」

 「ああ、別に。そんな泣きじゃくってちゃ話になんねーだろ。俺はお前の声が一瞬でも聞けたなら、それで・・・。」

 照れているのが気配で判る。彼は今までも、単に忙しくて会えない日はそうでもないが、遠出の撮影やライブ遠征で数日に亘り不在にする時は、こうして電話をくれる事があった。

 「ああそうだ、ちと長引きそうで、3日位かかりそうだ。用はそんだけだ。じゃな。」

 優しい蘭丸に、千切れそうな胸の痛みを全部ぶつけて飛び込めたらどんなに楽だろう。だけど出来ない。どんな理由であれ音也に抱かれた自分に、そんな資格など無いのだ。

 「ごめんなさい・・蘭丸先輩・・おやすみなさい・・・。」

 「ああ、早めに寝ろよ。」

 確実に通話が切れた事を確認し、ギリギリ誤魔化せたのかとほっとしながら携帯電話をバッグに仕舞い直すと、春歌は今度は大声をあげて泣きじゃくった。後から後から涙は頬を濡らし、絶望と喪失に打ちのめされながら、春歌は夜明け近くまでそうしていた。


 
 2日後。
 
 それでも仕事の締め切りはやってくる。自分はプロだ。何があっても受けた仕事はこなさなければならない。春歌は必死にピアノを奏で、打ちこみに没頭していた。
 
 作っている間だけは悲惨な記憶を消していられたせいか、寝食を忘れ仕事に専念した。締め切り迄まだ数日あるが、そんな事は関係無かった。ただ、忘れていられる何かに縋りたかった。

 普段の自分なら、半分寝てても1時間で手直しが終わり完成。夕方遅く、そこまで作曲が進んだ時、玄関のチャイムが鳴った。

 (誰だろ・・・友ちゃんかなぁ・・・?)

 いきなり連絡もなく部屋に来るのは、学園時代に同室が縁で親友としてつきあい続けている友千香と、蘭丸くらいのものだ。
 とにもかくにもここが早乙女事務所の寮である以上、基本的に不審者は勿論、関係者以外が敷地内に入れない。宅配便業者すら管理人室で足止めだ。春歌は返事をしながらドアを開けた。

 「――――――――!」

 「やっぱり居た~。撮影早く終わったからさ。こないだ、撮影が早く終わったら遊ぼうって言ったろ。メールする時間も勿体無くて来ちゃった。早く七海に会いたくって!」

 明るい声。明るい笑顔。学園時代と変わらない太陽のような音也が、そこに居た。
 いつもみたいに自分の言いたい事をぱーっと並べて話す彼を前に、春歌は時間が止まった。

 「どうして・・・。」

 「入るよ~。お邪魔しま~す!」

 ドアを閉めた音也が、そのまま春歌に口づける

 「!!」

 一瞬何が起こったのか判らなかったが、それでももがいた春歌をきつく抱きしめ、音也はそのまま舌を差し入れ春歌の口内を舐め尽していく。
 暫くしてやっとキスをやめた音也は、そのまま春歌を引っ張る様にリビングへ行き、ソファにどかっと座った。

 「離して!」

 「おっと。」

 逃げようとした体を強く抱え込む音也の腕は、しっかりと春歌の逃げ道を塞ぐように巻きついていた。

 「聞いたよ。あいつ、撮影延期で明日まで帰ってこれないんだってね。七海が寂しいだろうな~って思って、俺、慰めに来てあげたよ。」

 音也の笑顔が怖くて仕方が無い。
 何をされるのか予想がついて、生々しい記憶が背筋を這い上ってくる。

 「男はさ、すぐ溜まっちゃうんだよね。」

 言いながらカットソーを捲り上げようとする音也の手から逃れようと体を動かす。
 
 「やめてっ!」

 嫌悪感を露わにした春歌の声に、音也の動きが止まった。
 直後、人が変わったような鈍い光を瞳に宿らせて、音也はゆっくりと言った。

 「俺にそんなコト言っていいのかなぁ。」

 「・・・・・。」
 
 怖い。怖い。逃げ出したい。もうあんな思いをするなんて嫌だ。私を逃がして。
 心底訴えたいのに、どれ一つとして実際言葉にすることが出来ない。どす黒い酩酊感が春歌を襲う。

 「忘れちゃった? あの写真、どう見ても、七海が自分でブラ外してるようにしか見えないよね~って実際そうなんだけど。あんな写真、当然<そういう仲>じゃなきゃ、撮れないと思わない?」

 音也は携帯電話を操作しながら、喉をくつくつと鳴らす。

 「七海がぁ、自分でぇ、俺の前で裸になろうとしてるって写真。」

 音也が携帯の画面を春歌に突き付けた。
 初めて見せられた決定的な音也のこの放漫さの種。物証。映像に、頭を殴られたような衝撃を受けた。
 
 「こ~んな写真、黒崎先輩が見たらどう思うんだろうね~? あはは、アハハハハハハハハ! 最っ高でしょ。先輩ヅラしてるあいつから君を奪い取るのに使ったら、面白いと思わない? あははははははは!」

 「や、やめて・・・やめて、おねがっ・・・やめてぇっ!!」

 顔を覆い泣き出した春歌の耳をつんざく音也の笑い声は終わらない。

 「あいつにこの写真、見られたくないの? へ~え。なのに、俺が溜まってるって言ってんのに、拒むんだ? ほんとに判ってないんだから七海は。」

 ぐいっと春歌を引き寄せ

 「あのね、七海はもう俺の命令に逆らえないんだよ。今更、絶対に逃がさないからね。ほぉら、わかったら俺の、しゃぶって。」
 
 「えっ・・・。」

 「これだよ。判ってるでしょ。」

 言いながら、春歌の手を自分の局部に宛がう。すでにそこは固さを帯びていた。春歌はゆっくり音也を見る。何を言ってるか判らないという春歌の表情に、音也はおどけたように呆れた声を出す。

 「まさかアイツ、させてないの? うっそ意外。ふーん、人は見かけに寄らないねえ。」

 「え・・・?」

 目を丸くして大袈裟に驚いて見せる音也を、春歌は訝る。音也はすぐにいつもの子供のような笑顔を浮かべた。
 
 「でも、それって何かイイかも。俺が初めて君に教えてあげる男ってコトだもんね。あのね、今から七海は、俺のこれを口でしゃぶって、俺を気持ち良くさせてくれるの。じゃあまずは、ベルト外してもらおっかな。」

 声が出ない。
 何を言われているのか判らない。蘭丸相手にさえした事の無い行為を、音也にするという局面が信じられない。ゆっくり首を横に振る春歌を、音也はソファから滑り落とし、嫌がるその顔を自分の股間に押し付けた。

 「も~わかんない子だなあ。あいつがどんな目に遭ってもイイわけ? バラされたくなかったら、俺の言うこと聞くしかな・い・の。何回言わせる気。またお尻叩かれたい?」

 「いや・・・いやっ・・・。」
 
 「あははっ、あの時もそうやってイヤがってたけど、アソコどろどろだったよ。おまけに、お尻叩いたら、きゅっと締めるんだもん、イヤラシイったらなかったよ。ほら、淫乱な七海にお似合いだよ、男に口でご奉仕するのはさ。早くしなよ。」

 音也が、自分を甚振って面白がってると春歌は思い知った。
 そんな相手に決定的な弱みを握られているという事が一体どういうの事なのか、春歌は身をもって知り、どん底へ落とされた気持ちで、力なく音也のベルトに手をかけた。

 取り出した音也の性器は既に反り返り固く勃ち上がっており、春歌は息を飲む。
 これを口に含むなど、想像しただけで吐き気がする。愛してもない男のモノに、そんな行為が出来ようか。震える唇で、春歌は音也に言った。

 「ごめ、なさ、できな・・・っっ!?」

 目を背けながら拒否の言葉を吐く春歌の頭を音也は片手で抑えつけ、もう片方の手で突然鼻を抓んだ。

 「出来ないじゃなくて、やるんだよ。こんなになってるのに放っておく気? ま、初めてだから大目に見て俺も手伝ってあげるよ。ふふ、このまま息出来なきゃ、口開けるしかないもんねぇ。」

 「っ!」

 突然だったので、当然すぐに呼吸が辛くなる。春歌は我慢できずに口を開けた。

 「んんん!!」

 途端、性器を口の中に押し込まれる。嫌悪感で涙が滲む。

 「歯を立てたら、後で酷い目に合わせるからね・・・まずは、ゆっくり舐めるんだよ。」

 「うう。」

 酷い目。音也はその言葉で、春歌の抵抗心を一気に潰しにかかる術に長けていた。
 音也に頭を動かされるままに、春歌は眉を顰めながら唇で音也のものを扱いた。

 口一杯に頬張らせられた音也の先端から、水っぽい粘液が染み出て来たのを感じ取り、春歌は思わず咽そうになった。

 (いや・・・いや・・・!)

 心の中が叫ぶ。だが、雁字搦めに囚われた体も精神も、もうこのまま音也の言う通りにするしか道がないと諦め始めていた。

 音也は、自分と蘭丸を不幸にする決定的な証拠を持っている。自分1人が汚れるだけで済むなら、せめて蘭丸を護る為、どんな辱めにも堪えようと、その決意だけが彼女の正気を保持させていた。
 
 明日になれば蘭丸が帰ってくる。蘭丸が帰ってきたら、おいそれと音也も手は出すまい。それだけを救いと見て、春歌は必死に、音也の指示通りに舌を動かす。
 
 「美味しい? 七海。どう、上の口で初めて咥えるちんぽの味はさ。」
 
 からかうように問う音也に答えることが出来ない。口一杯に彼の性器が入っているのだから当然だが、今は例えそのせいであっても、彼の質問に答えないで済む事に、ほんの少し助かったような気さえする。

 散々頭を動かされ、時に髪を掴まれて、乱暴に自分の腰を動かす音也に耐えながら、どのくらい口淫させられていたのか。音也の息が荒くなり、腰が大きく揺れ出した。

 「ああ、たまんないよ七海・・・。」

 うっとりと音也が呟く。

 「俺の咥えてる七海の顔、ゾクゾクするよ。もっと苛めてあげる。もっともっと、めちゃくちゃにしてあげるからね・・・あ、あっ、出そう・・・全部飲んでっ。1滴でもこぼしたらお仕置きだよ・・・あ、出るっ・・・!」

 音也がぐっと腰ごと口に突き入れ、春歌の喉の奥に射精した。
 出された精液を泣きながら飲み干した春歌は、すべてが抜け落ちたような顔で、物も言わずに座り込んだまま涙を流していた。

 息をついた音也が、そっとその涙を拭う。
 春歌は彼の手を、振り払う気力すら残っていなかった。

 「可愛い・・・スゴク可愛いよ、七海・・・大好きだ・・・。」

 春歌の額に、涙の流れ続ける頬に、触れるだけのキスをしながら音也が夢見心地で囁くのを、春歌は不思議な気持ちで聞いていた。

 音也が自分を好きだと言うのは、本心だと思う。それだけはどうしてか信じられた。
 なのに、なぜこんな酷い事をするのだろう。そこが全く不思議でならない。好きな相手が嫌がる事を、どうしてああも笑顔でこなせるのか、春歌には微塵も見当がつかない。

 もしかしたら、音也はフラれたショックで一時的に錯乱めいているのだろうか。
 だから時間がたてば、ちゃんと元の音也に戻ってくれるのではないだろうか。蘭丸が居ないからこんな事になっているだけで、音也だって、蘭丸を目の前にしたら何もして来なくなるのではないだろうか。

 もしかしたら、心の中では、自分の非道を詫びているのかもしれない。
 
 芯のぼやけた脳でそこまで考えた時、音也が春歌の手を取り立ちあがらせた。

 
 「さ、出掛けよう。」

 「えっ。」

 「○○遊園地、今、ウォータムイルミネーションとかで、夜すっごい綺麗らしいんだ。俺さ、七海と2人きりで行きたかったんだよね~! さぁ、行くよ。今日は本当は、それに誘うのをメインで来たんだよ!」

 この、突然人が変わったようにコロコロと空気の変わる音也に、春歌は心底面食らっていた。
 蘭丸が出掛けたあの日から、これの繰り返しだ。一体どれが本当の音也なのかわからない。だからこそ、春歌は、音也がショックで錯乱しているのではないかと推測したのだ。

 だとしたら、そんな風にさせたのはやはり自分なのか。
 知らないふりをして、音也を不用意に傷つけた自分が悪いのか。

 「七海?」

 身を屈め、春歌の顔を覗き込む無邪気な目に、春歌は驚いて1歩後ろに下がった。
 だが音也は、ニッコリと笑って春歌の手を握り、さあ行こうと、はしゃいだ様子で春歌を部屋から連れ出したのだった。

 

 
                   
                 5へ続きます ♪





 

 
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

みるくあずき2

Author:みるくあずき2
成人。
主婦。母。妻。嫁。娘。事務員。など。

本家ブログはアメブロ
http://ameblo.jp/milk15azuki
にて、乙女ゲームレビュー(感想・攻略? 雄叫び、乙女向けCDも愛聴)を書き綴っております。

乙女ゲ歴というかゲーム歴4年。
妻となり母となって大分経ってから見つけた趣味なので、遅咲きです。
遅咲きの狂い咲きってヤツですね。

本家ブログは只今リアル絶賛多忙中の為に気紛れゆるゆる更新です。コチラは元々気の向くままに進めています。

下のカテゴリからお好みのモノを選んで頂くと、連載は1話から読めます。

感想・お世辞は大歓迎ですが、苦情は受け付けられません。
鍵付きのコメントは、拍手コメントも含め一切の誤表示を防ぐ為、お返事は致しませんが、必ず読んでおります。励みになっております。有難うゴザイマス。
拍手とかコメントとか貰えると泣いちゃうくらい嬉しいですよ・・・。

鍵付きでは無いコメントは、拍手コメントも含め必ずお返事させて頂いております。
宜しくお願い致します。

只今うたプリだと トキ春 嶺春 蘭春 音春を筆頭にカミュ春や翔春、真春、レン春もございます。R18、オールNLとなりますので宜しくお願い致します。

だけど最近プリンスよりも先輩とかヘヴンズが好きだったり・・・。

最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。