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プリンスと一週間 音也編 オマケ

 


 プリンスと一週間 音也編 オマケ♡

 






 「こっち向け、おらっ。」

 蘭丸の手が、春歌の頭を乱暴に掴む。
 散々揺さぶられて、好き勝手に動かされた後で、春歌はもう息も体力も尽きかけていた。

 「お前、何日あのガキにヤラせ続けてやがった。もうもたねえのかよ。俺はまだまだだぞ。」

 返事も出来ずに、体の奥まで入り込んでずっと質量の変わらない蘭丸のそれに翻弄されている。何かを聞かれても、返答を考えると言う作業に及べない。そんな常識的な対応が吹き飛ぶ位、蘭丸は荒々しく、そして力強く春歌を繰り返し求めて来る。

 
 蘭丸がやってきたのは、昨日の夜だった。
 丁度、音也が何日も立て続けに春歌を犯して何とか満足してくれた時で、春歌は引き摺るように体を運んだバスルームでシャワーを浴びて、髪を乾かし終えて、ベッドルームに戻ってきた時だった。
 やっと、やっとゆっくり寝られる・・・。そう思った矢先の、事務所の先輩の訪問だった。

 一瞬いやそうな顔をした音也だったが、蘭丸の訪問は予定されていた事だったようだった。約束だろうが。という蘭丸の一言に、渋々であったがあっさりと引き下がった。
 明日の夜まで、24時間だけで・・・という音也の言葉も終わらないうちに、面倒くさそうに音也を部屋から無理矢理放り出した蘭丸が、ぽかんとした顔で一部始終を見ていた春歌を押し倒すのに3秒もかからなかった。

 「な、なにを・・・やめてくださいっ・・!」

 「ん? 風呂入ったのか・・・。あのガキので汚れたままだったらお前、俺に何されてたかわっかんねえからな。偶然とはいえ、助かったな。」

 そう言って、春歌の胸を大きな掌で力任せに揉みしだき始めた。

 「やめ、あ、ああっ。」

 「やめるわけ無ぇだろ・・・アッタマ悪い女だなほんとに。なんでどいつもこいつも、お前みてーなトロい女がいいんだか・・・。」
 
 ガリッと、蘭丸が春歌の首筋を噛む。

 「ヒィっ!」

 痛みで思わず悲鳴を上げた春歌を更に抑え付け、蘭丸が脅すように言った。

 「誰もがてめーに優しくしてくれると思うなよ。俺は容赦しねぇからな。俺を満足させられなかったら、このまま裸でホテルの外に放り出すぞ。・・・精々、気張れ。」

 そう言われて、春歌は怖くて泣きそうになりながら、蘭丸の欲の指示に従っていた。
 それから十数時間。既に何度めの情交か数えるのは途中でやめた。連続で何度か相手をさせられて、ぐったりと眠ったのも束の間だったような気がする中、朝日を横目にしながらまたこんな事をさせられているのだ。

 頭が、もう何もかもが、ぼんやりしたまま蘭丸に溺れさせられ続けている。

 「もっと出し入れがよく見えるように動けよ、へったくそが。」

 「あ、ごめんなさ・・・あああっ、ダメ! しないでえ!」

 下から伸ばされた手に結合部上の芽を撫でられ、春歌は狂わんばかりに喘いだ。

 「口答えしてんじゃねえ。てめーはさっさと俺が楽しめるように動きゃいいんだよ。」

 蘭丸の上に乗せられ、繋がった場所が仰向けの蘭丸から見えるようにと脚を開かされ、春歌は恥ずかしくて半泣きになりながら腰を動かしていた。

 それだけでも、本当は羞恥心で快感がより煽られてイキそうになっていたのに、その上更に快楽のポイントを押されたら堪らない。

 「お前、イヤイヤ言ってるがすげえ濡れてんぞ。なんだ、嬉し泣きか? お前の中に入ってる俺のが、濡れて光ってんぞ。ほら、すんなり入るだろが。」

 ずんっと下から突き上げられ、抉るような量感に春歌の腰が震える。

 「ダメっ、も、ダメ・・・っ!」

 「イクならイクって言えよ。ま、お前のイク時の顔はもう覚えたがな。今度もちゃんと見ててやるよ。」

 「やぁ、いやぁっ。」

 「だから・・・・口答えしてんじゃねえよこの女はぁ・・・俺を満足させろって言ってんだろうが。バカなら体にわからせてやる。」

 苛ついた声で呟いた蘭丸が、春歌の腰を両手で掴み、先程よりももっと深くに突き入れピストンし始めた。

 「あああああっ! ああっ、や、めぇああああ!」

 蘭丸の胸に倒れ込んでしまわないように、それだけに必死になって体を支えるだけの力しかもう出せない春歌が、それにすら力尽きて意識を白紙にしてしまうのを見て、蘭丸は満足そうだった。

 「さて、俺ももう一回、中で出させて貰うぞ。」

 指の先まで力の抜けた春歌の口を好き勝手に吸い、体を起こした蘭丸が春歌をベッドへ仰向けに押し倒した時、部屋のドアが開いた気配がした。


 (・・・? あのガキもう戻ってきやがったのか・・・?)

 そう思ったが同時に、何やら話声がしたので客は一人じゃないと悟る。

 「?」

 ベッドルームのドアノブが動いたのと、煩い声が耳にハッキリ入ってきたのは同時だった。

 

 「あー!!! ランランが後輩ちゃんを襲ってるー!!!」

 「れっ、レイジ!?」

 「この愚民が。俺を差し置いて、貴様だけ日本を出て何日も楽しむなど許されると思うな。」

 「なんっでカミュの野郎まで居んだよっ・・!」

 蘭丸の驚きなど諸共せずに、嶺二がベッドに駆け寄って春歌を腕に抱く。

 「ちょーっとちょっとランラン、何これ。僕の春歌に何してくれちゃってんの! ココ! こんなトコに噛み跡つけないでよ! 獣かホントに! 春歌、大丈夫? 迎えに来たよ。僕と一緒に日本に帰ろう。そんで、僕と結婚しよう。」

 「 はぁあああー!? ちょっと待つのはてめぇだコラ! 何言ってやがんだこのうすらボケが! 何が結婚だ! いつコイツとお前が結婚なんかするって話になってんだよ、勝手なコト言ってんじゃねえぞ。こいつは日本に帰ったら、俺の家で俺と一緒に暮らす予定になってんだよ!」

 「やかましい愚民ども。この娘は俺のメイドとして俺の屋敷に住まわせる事が決定している。おい黒崎、さっさと服を着ろ。お前にも情けで楽しませてやったのだ。もう終わりだ。寿、手を離せ。それは俺の、俺だけのメイドだ。」

 「ミューちゃん何言ってんの? アタマ狂っちゃったの? ってゆーかメイドってナニ!? そんなエロい用途しか思いつかない職業に、春歌を就かせられるワケないでしょー! どーせ超ミニのメイド服着せて、お掃除と言えばおしゃぶりさせて、お料理と言えば自分のチ×コでチョコバナナでも作らせるつもりでしょ! この変態! 変態! この子は僕のお嫁さんなの! ランランもねえ、勝手に自分ちに一緒に暮らす予定とか立てないでよ! 僕としたエッチが、春歌の中で一番印象に残ってる筈なんだから。僕と結婚するしかないんだから! ねー春歌?」

 「レイジてめぇ・・・こいつのアソコにジャムやらクリームやら散々塗っといて、よっくカミュに向かってそんなコト言えるな・・・。てめーも立派に変態だろ・・・。」

 「やかましいと言うに!! とにかくこの娘は俺が連れて帰るのだ。貴様らはエコノミーの狭い座席で、貧乏ったらしく独り虚しく、のこのこ帰ってくるがいい。」

 
 大の男が三人、大声で真剣にギャアギャア言いあっているのを、春歌はぐったりした体で瞼を半分閉じて見聞していた。

 すると、つんつんと、自分の髪を何かが引っ張った。

 「?」

 顔を横に向けると、音也が、ベッドの下からちょこんと少しだけ頭を出していた。
 目が合った春歌の身体を、ずずーっとシーツの滑らかさを利用して自分に引き寄せる。

 相変わらず大声で春歌の取り合いをしている先輩三人に聞こえないように、音也が小さな声で囁いた。

 「ココから逃げるよ。先輩3人のうちの誰か一人と帰るから、シャワーを浴びて支度をして来るって適当に言って、見つからないようにうまくこの部屋から出て。そこからは俺と一緒に来るんだ。」

 「でも・・・。」

 「君の時間はまだ日曜日のままだ。俺から逃げるなんて許さない。っていうか、俺から君を奪おうとするなら、先輩たちだって許さない。俺は君が好きなんだ。君だけが。君しか、俺は要らないよ・・・。」

 「音也くん・・・。」

 「ロビーで待ってる。荷物は全部置いて来て構わない。来なかったら、ほんとに嶺ちゃんと結婚させられちゃうよ? みんな、目が本気だ。カミュ先輩のメイドにされちゃうかもしれないし、ほんとに黒崎先輩の家に監禁されるよ。ゲーム上はまだ日曜のままの設定だから、その理屈でいけば俺の番のままだけど、君を独り占めする為にあれだけ本気の先輩たちにルールは通じない。逃げよう。」

 春歌は迷う。
 ここで音也についていっても、見る絶望は似たり寄ったりな気がする。どの道、誰かのセックスの相手をするしかないのだ。

 「嶺ちゃんと結婚したいの? カミュ先輩のメイドになりたいの? 黒崎先輩と同棲したいの?」

 音也の詰問が、春歌を混乱させる。

 「それは・・・いや、です・・・。」

 「だったら俺のいうこときいて。ね。早くするんだ。先にロビーに行ってるよ。」

 音也はそれだけ言い残して、そっと匍匐前進でベッドルームから脱出して行った。


 

 「あ、あの・・・。」

 相変わらずやいのやいの言い合いしてる3人に向かって、春歌はおずおずと告げた。

 「なぁに春歌。僕と結婚する決心がついたの?」

 「俺だよな。俺と暮らす気持ちが固まったんだろ。」

 「メイドがイヤなら俺の女にしてやらん事もないぞ、俺と来るならな。」

 3人3様で、自分に差し出された手に春歌は目眩がする。
 それでも必死で理由を並べ、なんとか音也に言われた通りに、支度を口実に服を一着手にしてベッドルームを脱出できた。

 バスルームで急いで着た洋服の裾を握りしめ、ドキドキと早鐘のように鳴る胸を押さえながら、音を立てないように、バスルームのドアをゆっくりと開ける。

 バスルームから部屋のドアまではそう遠くない。ベッドルームからは見えない。大きな物音さえ立てなければ、なんとか逃げられる、そう思い、震える手を動かす。漸く身一つ抜けられるだけ開けて、そっとバスルームから体を外に出した。

 その時


 「あれー。春歌、逃げる気なんだー。僕たち、うっかり騙されるトコロだったんだねー。」

 「!!」

 突然の事に腰が抜ける程びっくりした春歌は、その場にへたり込んだ。
 先輩3人が、声を掛けた嶺二を中心にして、ドアの向こうに仁王立ちしていた。


 「てめぇ・・・!」
 
 凄んで春歌に一歩近寄った蘭丸を制した嶺二が、すっと目を眇めた。がくがくと膝から全身が震える春歌の頬にそっと触れ、にこりと笑うと、春歌に質問をした。

 「逃げようとしたの? 僕たちから? 」

 ゆっくりと、小さな子供に言い聞かせるように、嶺二が問う。

 「正直に言わぬと、氷漬けだぞ。」
 
 カミュが言う。

 「そう、ミューちゃんの言う通りだ。正直に言ってご覧。そしたら許してあげられるかも。・・・また嘘ついたら、嶺ちゃん許さないよ?」

 おどけているような言葉遣いも、実際はそうじゃない。
 目の前で鈍く光る嶺二の目が、何よりも雄弁にそれを告げている。

 「ご、ごめ、なさ・・・わたし・・・。」

 言葉も満足に紡げない程の春歌を前にした嶺二が、肩を竦めた。

 「やれやれ。まさか逃げ出すなんてね・・・。さては音やんが、僕たちがギャアギャアくだらない言い争いをしてる時にでも忍び込んできたかな。ねーどうするー。このままだと音やんが、きっと一生この子をどっかに隠して独り占めしちゃう気がするんだけど。」

 「なコトさせるワケねえだろ。なんであんなガキにくれてやんなきゃなんねえんだ。」

 「ではどうする? 何か妙案でもあるというのか。」

 春歌を囲んで、3人が相談を始めた。
 その時、ドアをノックする音がした。3人が、そして春歌も、一斉にドアを見遣る。

 「・・・誰だ・・・? 一十木がしおらしくノックなどするとは思えぬが・・・。」

 カミュが、声をひそめて嶺二と蘭丸を交互に見た。
 蘭丸は首を傾げ、嶺二はドアを見詰めたまま、動きを止めている。

 すると、今度はもう一度さっきよりも強いノックの音がした。

 「ちょっとー! 開けなさいよー! ココにいるのは解ってんのよー! 春ちゃーん、だいじょーぶー!?」

 「ええええっ? どゆこと!? 月宮センセ!?」

 嶺二が驚いて、急いでドアを開けた。
 林檎が、明らかに怒った顔で部屋にずかずかと入ってくる。

 「ちょーっとあなた達! ムリヤリな休暇をいきなり揃いも揃って取って何してるのかと思ったら、こんなトコまで春ちゃんを追い掛けてきて!! 仕事しなさいよっ!!」

 「それを言うなら、一十木だって同じでは?」

 苦し紛れに逃げ道を探そうと音也を持ち出したカミュを、林檎がぴしゃりといなす。

 「音やんはさっき、シャイニーに頼んで強制送還という名の連行をしてもらったわ。今頃はシャイニーと、シャイニー専用ジェットの中よ。」

 「何っ!? オヤジが出張ってきてやがんのか!?」

 「ええ。さ、アナタ達も、さっさと10分以内に荷物をまとめてロビーに降りなさい。龍也が待ってるわ。10分以内に来なかったら・・・龍也が3ヶ月間、専属の付き人としてこき使うそうよ。」

 「ひえええええええええ! ソレ無い! それヒドい! そんなのヤダ!」

 嶺二が心底イヤそうに抗議する。

 「じゃあさっさと行けばいいでしょ。」

 「け、けどよ、この女がその間に誰かを選んじまったら・・・!」

 尚も喰い下がろうとした蘭丸を冷たい目で一瞥すると、満面の笑顔で林檎が先輩3人に向かって言い放った。

 「アタシの言う事、聞こえたかしら~? 聞こえないなら、どんな手でも使って聞こえるよ~にしてあげるわよー・・・ど・う・す・る・ん・だ・よ っ!?」

 嶺二も蘭丸もカミュも、目の前の林檎の本気の言葉に固まった。

 「戻ってる・・・男に戻ってるぞ・・・! やべぇ・・・。」

 「くっ・・・仕方あるまい。ココは退散するしかないだろう。」

 カミュが降参し、蘭丸もそれに追随して、最後まで駄々をこねて床で足をばたつかせる嶺二を二人して背負い、龍也の待つロビーへ向かっていった。

 

 「春ちゃん! 大丈夫だった!?」

 3人が出て行ったドアが閉まるのを確認して、林檎が春歌に駆け寄った。

 「せんせぇ・・・あ、ありがとうございます・・。」

 ぎゅっと抱きしめられて、春歌は安堵する。

 「もぉ~~~~~! 心配したのよ。急に居なくなって、しかも蘭ちゃんも予定より早く出国してるし、気付いたらミューちゃんも休暇願を出してて、セシルちゃんが空港の近くで姿を見かけたっていうから、もしかしてって思って・・・良かったわぁ、本当に、本当に良かった・・・。」

 「先生、助けて下さって、有難うございました。私、これで日本に帰れるんですね・・・。」

 ほっとして、やっと笑顔になった春歌に、林檎がふっと笑って短く答えた。

 「帰れるよ。」

 「え、せん、せ・・?」

 突然、さっきまでと様子の違う林檎に、春歌の胸が暗くざわめく。

 「シャイニーは音やんを強制送還する為に日本に飛んだし、リューヤもあの3人のアホな子たちを連れて、今頃空港に向かってる。正真正銘、今ここに、2人きり・・・。」

 
 唄う様に呟く林檎の声が、春歌の背筋を悪いものでなぞる。それが怖くて、春歌は息を飲む。
 そんな春歌を知ってか知らずか、林檎は抱いた腕に力を込めて、春歌の耳元で、妖しい声音で囁いた。

 
 「安心して。ちゃんと帰れるよ。俺の相手を、たっぷり済ませてからだけどさ。」

 

 

 
                         End


  






  


  

  あ と が き


 ここまでお付き合い下さった方々、本当にありがとうございました!
 嬉しくない意味でリア充だったので、掲載が遅れたりしましたが、なんとかなりました。

 一番最初、龍也先生の序章で不憫だった林檎先生が、やっと順番が回って参りました!wwwwwww 
 わ、私、ちゃんとオマケって言ってありましたよね!? なので、音也が活躍見せ場無しでもそれは文句受け付けられませんのでスイマセンスイマセン!!!

 でもま、これで攻略対象総て、出揃ったトコロでこの企画連載を終了とさせて頂きます。
 途中、応援しているとか、楽しみだとか、涙が出そうになる程に嬉しいコメントを頂き、励みになりました。感謝しております。

 さて、やっと私も、世の中の流れに合わせてブラコンに手を出したいなと思っております。待っていて下さって、読んで下さった方々に感謝を込めて、万一リクエストが御座いましたら、そのキャラから攻略したいと思いますので(PPも数年寝かせ中www)ご希望が御座いましたら是非。

 
 ああっ、でも!! 攻略スピードは亀よりも遅いですので、掲載時期のご要望はお受けできません・・・って、ほんとに感謝の気持ちあるのかって感じですいません・・・感謝はしております。ホントです。有難うございました。
 

 

 

 

 

 

 
 
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バッドエンドすぎます!笑

だけど、おもしろかったです。
バッドエンドがお好きなのですね?

翔がピュアな展開しか考えられないのと、レンが案外ノーマルなのと、一ノ瀬さんが犯罪な展開になるのは、とても納得です!一ノ瀬さんなら、やりかねない感じがするのは、なぜなのでしょうか。

バッドじゃないエンドも読んでみたいです。
執筆者さんの書く、ブラック一ノ瀬さんとホワイト音也が好きです♪

すごーく楽しませていただいました(●´▽`●)
みんなの声が聞こえてくるみたいでした笑

また次回を楽しみにしています!

みらさんへ

コメント有難うございました。

バッドエンドすぎましたか! 申し訳御座いませんwww
今回、最後までお付き合い頂き、感謝しております。
本当にありがとうございました。


> バッドじゃないエンドも読んでみたいです。
> 執筆者さんの書く、ブラック一ノ瀬さんとホワイト音也が好きです♪


と、おっしゃって頂けましたので、ちょっと休憩したら
白音也でSS一本、またがらっと趣向を変えて、短いのを掲載したいと思います。
甘い可愛い感じの、まんまな音也で考えてますので、その時お時間が御座いましたら是非どうぞ。

応援して下さって、感謝しています。有難うございました。

コメント下さった方へ

> すごーく楽しませていただいました(●´▽`●)
> みんなの声が聞こえてくるみたいでした笑
>
> また次回を楽しみにしています!


ごめんなさい、お名前が無かったのでタイトルにお名前からお呼び掛け出来ませんでしたが・・・。

コメント有難うございます。

声の脳内再生をして頂いて、
楽しんで頂けたならとっても嬉しく思います!

次回、白音也が好きっておっしゃって下さった方がいらして
感謝を込めてそれにお応えしたいなって思っております。
今回、最後までお付き合い下さいまして、本当に有難うございました。

白音也!!(∀゜*)
楽しみにしています。みるくさん?執筆者さんの性的描写が好きですヽ(*´v)ノ♪

執筆者さんの作品は、心情描写がリアルで素敵です。あと変化球を持っていらっしゃる。

おそらく執筆者さんが得意なのは黒方面なのだと思いますが、白音也と白翔のシーンに、心がほっこりしました。

こちらは別館で、本館があるそうなのですが、urlがわかりません。どの記事にあるのでしょうか?スマートフォンからアクセスしてしました。

みらさんへ

おはようございます。コメント有難うございます。

ええと、こちらは確かに別室なのですが
本家ブログURLは http://ameblo.jp/milk15azuki/ なのですけど
創作サイトでは無くて、私のプレイ日記というか、乙女ゲーの感想のレビュブログなので
お話とかは置いてないのです~すいません~!

あちらでたまーに限定記事で創作を掲載してたんですが、
アメブロは検閲ww が厳しいので、一度削除された事もあり、煩わしくて
創作だけこっちに別で専用サイトを作ったというワケでゴザイマス。
なので、創作サイトをご期待してたらごめんなさいです・・。

サイドバーにリンクとして本家ブログやその他注意事項とかも色々書いてあるんですけど、
スマホとかからはご覧頂けないんでしょうか。。。。
なんとwwwwwww
自分がスマホじゃないから解らないんで、教えて頂け参考になりました。
そして、お誉め頂いて、恐縮です・・。
おっしゃって頂いたような大したコトは全く無いのですが
嬉しくて、これからも書いちゃおうって気持ちになれます。有難うございます。

あの翔ちゃんは、初めて書いた翔ちゃんなんですが自分でも少し気に入ってて
黒さゼロの可愛いのまた書こうと思えました~!
ありがとうございます!

報告

スマートフォンから、PCビューも見れるようです。
よくみたら、リンクがありました!

お手数かけました((((;゜Д゜)))

ただ、スマートフォンサイトからは注意書きは読めません。プロフィール欄はあるのですが、何も記載されていませんでしたよ。

以上。報告でした。

みらさんへ

 報告ありがとうございました!

 ふーむ。
 PC画面から見えるデザインとは変わるだろうとは解ってましたが
 見えないモノがあるのですか・・・

 ううむ。
 そうなのですね・・・教えて頂きありがとうございます。

 プロフ欄には何も記載されて無いように見えるんですね。
 大事な事は記事枠で書かないとダメですね。
 勉強になりました。わざわざ御報告頂いて、感謝してます! 有難うございます
プロフィール

みるくあずき2

Author:みるくあずき2
成人。
主婦。母。妻。嫁。娘。事務員。など。

本家ブログはアメブロ
http://ameblo.jp/milk15azuki
にて、乙女ゲームレビュー(感想・攻略? 雄叫び、乙女向けCDも愛聴)を書き綴っております。

乙女ゲ歴というかゲーム歴4年。
妻となり母となって大分経ってから見つけた趣味なので、遅咲きです。
遅咲きの狂い咲きってヤツですね。

本家ブログは只今リアル絶賛多忙中の為に気紛れゆるゆる更新です。コチラは元々気の向くままに進めています。

下のカテゴリからお好みのモノを選んで頂くと、連載は1話から読めます。

感想・お世辞は大歓迎ですが、苦情は受け付けられません。
鍵付きのコメントは、拍手コメントも含め一切の誤表示を防ぐ為、お返事は致しませんが、必ず読んでおります。励みになっております。有難うゴザイマス。
拍手とかコメントとか貰えると泣いちゃうくらい嬉しいですよ・・・。

鍵付きでは無いコメントは、拍手コメントも含め必ずお返事させて頂いております。
宜しくお願い致します。

只今うたプリだと トキ春 嶺春 蘭春 音春を筆頭にカミュ春や翔春、真春、レン春もございます。R18、オールNLとなりますので宜しくお願い致します。

だけど最近プリンスよりも先輩とかヘヴンズが好きだったり・・・。

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