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プリンスと1週間 那月編

 

 プリンスと1週間 第5話

 

 金曜日 那月編 
 ~僕のくまさんが、春ちゃんに悪いコトしちゃいますぅ~
 

 
 
 
 金曜日になった。

 那月くんなら、なんとかまともかもしれない・・・。

 祈りにも似た気持ちを胸に、春歌は那月の部屋へ向かった。

 
 ノックをして、返事を受けてドアを開けると、春歌は一瞬自分が別の場所へ迷い込んだかと思った。

 見渡す限りのぬいぐるみと、花、花、花・・・。

 「春ちゃん!」

 嬉しそうに満面の笑顔で、那月が春歌に駆け寄る。

 「待ってたんですよぉ~。嬉しいなあ、僕、春ちゃんと気持ちいい事、いっぱいしていいって言われたんです。」

 「え、ちょ、あの。」

 「動かないで下さいね~。今、春ちゃんをとっても可愛くしてあげますからー!」

 普段のんびりしている那月とは思えぬ素早さで、春歌はあっという間に着替えさせられてしまった。
 
 「はーい! 可愛いうさぎさんの出来上がりでーす! わー! 春ちゃんかわいいーとってもかわいいーー!」

 はっと気付いた春歌は、自分の姿を見て驚いた。

 「こ、こ、これって・・・!」

 「うさぎさんですー! お耳が可愛くて、首の蝶ネクタイのついた白い襟がとっても清楚で、網タイツで春ちゃんの綺麗な脚がもっと素敵に見えて、春ちゃんバニー、たまらないですぅ~!」

 すごいコスプレで頭が真っ白になってる春歌の前で、那月は自分の頭につけた獣耳を撫でながら、にこにこして話続ける。

 「僕はくまさんにしてみました~。このお耳、可愛いでしょう? だってね、僕ね、お股にくまさんがいるんですよぉ。可愛いうさぎさんとエッチな事するから、僕、お股だけじゃなくって、ぜんぶ変身しないとって思って。」

 「は?」 

 (変身? 変装のまちが・・・いえ、そもそもこれは所謂コスプレなのでわっ・・・!)

 「僕のお股のくまさんね、いつもはだらーんとしてるんですけど、春ちゃんのスカートが風でめくれてパンツが見えちゃったり、トキヤくんが録音した春ちゃんのエッチな声を聞いたりすると、がおー!って、おっきくなるんです。」

 「な、な・・・!」

 (変態かもしれません! 那月くんは天然じゃなくて、本当は変態かもしれません!)

 春歌が、本能で危険を察知する。

 「あっ!」

 「な、なんですか。」

 突然大きな声を出した那月に、春歌が驚く。

 「ごめんね春ちゃん、尻尾を忘れていました。」

 「え・・・。」
 
 「これです~。」

 にこにこしながら、春歌に、ふさふさと白くてまるい大きなぼんぼんのついた、いかにもうさぎの尻尾といった物を見せる。だがそれには尻尾と繋がって、大きな真珠球がいくつも連なっている。

 「ま、まさ、まさか、それは・・・。」

 昨日の悪夢を思い出す。
 トキヤの部屋でそれをずっと入れられたまま、彼に一晩中嬲られた快楽の拷問の記憶。

 震え出す春歌と対照的に、那月は嬉しそうに、これ、トキヤくんに貰ったんですよぉ~と、そこへたらーっとローションを垂らした。

 「お尻にちょうど穴が開いてて、人間って便利ですよね~。もしかしたら、いつでもうさぎさんに変身する為にこうなってるのかもしれないですよねー。わーロマンティックですねえ。」

 (どこがですか!?)


 あまりの底辺さにもう驚くしか無い春歌を無視して、言うや否や、那月は春歌をうつ伏せに押さえつけ、尻をぐっと引き寄せた。

 「きゃっ!」

 「ちゃーんと痛くないようにしてあげますからね~。えいっ。」

 「ひぃああああああ。」

 昨日散々トキヤに甚振られたそこは、呆気なく快楽を拾い全身を収縮させた。
 びくんびくんと体を大きく撓らせた春歌を見て、那月は嬉しそうにパチパチパチ・・・! と手を叩いた。

 「うわぁ春ちゃん、もうお尻でもイっちゃうようになったんですね~。かわいい~。もっともっと、いっぱいイカせてあげます~。今日はね、社長が魔法で、すごいコトをしてくれたんですぅ。」

 「え、は・・? 」

 とろとろになった脳味噌で、春歌がやっとの思いで聴き返す。
 那月が服を脱いで、やたらと大きな、腹に着きそうに反り返るそれを春歌の目の前に晒した。

 春歌が息を飲む。
 
 (今までの誰よりも、大きいような気が、します・・・・)

 「うわー。僕のくまさん、春ちゃんに悪いコトする気満々ですう。見て下さい、がおーってなってますー!」

 そう言いながら、春歌をぎゅうっと抱きしめキスをしてくる那月から、既に春歌が逃げる術は無い。
 腰を擦りつけながら、那月が息を荒げて春歌の耳や首筋を舐める。

 「わぁーん。僕のくまさんが春ちゃんに悪いことしちゃいますぅ、もう止められないですぅ。」

 「那、那月く・・・待っ・・・。」

 春歌が身じろいだ時、ふっと体が軽くなった。

 「お前、がっつき過ぎだろ。」

 「砂っちゃん。」

 「砂月くん!?」

 砂月が那月の腕を引っ張って、春歌から引き離して立っていた。


 「え? なんで? どういう事なんですか、砂月くんが・・・。」

 おろおろする春歌に那月がにっこり笑いかける。

 「そぉなんですー。先に言わないとダメでしたねー。あのね、社長が魔法で砂っちゃんを出してくれたんですぅ。砂っちゃんも、きっと春ちゃんと気持ちいい事したい筈だから残念ですって僕が考えてたら、社長が魔法を使ってくれましたー。」

 嬉しそうに、砂月に頬擦りする那月が、頭の上の耳をぴくぴく動かす。

 (社長はただ面白がっているだけなのでわ・・・っ!?)

 春歌は目眩がする。


 「おい離れろ那月。」

 「えーでも、砂っちゃんに触れる時って滅多にないから・・・。」

 「当たり前だ。俺はお前なんだから。だけど今日は俺にベタベタくっついてる場合じゃ無ぇだろ。コイツを満足させて、さっさとお前を選ばせてソロデビューするんだろうが。」

 「はい! そうでした。」

 砂月の言葉に、那月がいくらか真剣な顔を見せる。

 「春ちゃん、僕、一生懸命がんばりますから、どうか僕を選んで下さいね。」

 「あ、は、はい。あの、それよりも砂月くんの、その、頭の・・・。」

 春歌の言葉に、砂月が尻尾をパタパタ動かしながら、しかしキっと春歌を睨む。
 砂月の頭にも、那月と同じような獣耳がついていた。微妙に、那月とはカタチが違うようだと、春歌が凝視する。

 那月が、にっこりしながら説明する。

 「僕がくまさんで、春ちゃんがかわいいウサギさんで、砂っちゃんはかっこいい狼さんにしてみました~! 尻尾もモフモフですぅ。いいでしょー。」

 (中の人的に違うゲームとシンクロしちゃってます! しかも、18禁ゲームになってます! マズいです!)

 怒っているように見える砂月の視線に囚われないように、本物の狼に睨まれた兎宜しく、挙動不審に目を泳がせている春歌を引き寄せた砂月が笑う。

 「お前、なに考えてる。俺の中味が、違うソフトで狼になって赤ずきん喰ってたとか、くだらねえ事思い出して楽しんでたんじゃねえだろうな?」

 「ち、ちが・・・。」

 どちらかと言うと楽しんでるのは書き手。と言いたいのを春歌はぐっとこらえる。

 「まぁいい。俺達2人で、たっぷりお前を鎔かしてやんよ。最後には、泣きながら俺と那月にすがりついて強請るように調教してやる。」

 「うわー、砂っちゃん自信満々ですぅ。春ちゃん、頑張って調教されちゃって下さいね。」

 (エールの送り方がズレていますーーー!!!)

 「じゃ早速。俺と那月の、どっちの先にしゃぶるか選べよ。」

 「えっ!!!!!!!!!!」

 春歌はどうしていいか判らず固まった。

 「春ちゃん、どっちでもいいんですよぉ。春ちゃんがおしゃぶりしたい方を選んで下さい。僕だと嬉しいなあ。でも、砂っちゃんも素敵だから、応援します。」

 「バカかお前。デビューする為にはパートナーに選ばれなきゃいけないんだから、またすぐ消える俺を応援していいわけねえだろ。お前が俺に勝たなきゃダメだろうが。」

 問答している2人を見詰める。どうしていいか判らない。同じ顔。同じ姿。選べる訳が無い。

 「おい、早く選べよ。言っておくが、両方いやだってのは無しだからな。」

 「そんな・・・選べません・・・。」

 「えーそうなんですかー。うーん困りました。」

 呑気に考え込んだ那月が、

 「そうだ、せっかくウサギさんになったんですから、はいっ!」

 と、先程から大きく勃起したままのそれを春歌の口許に近づけ

 「ウサギさーん、人参ですよー。ウサギさんは人参がだぁーい好きだから、かぷっとしちゃってくださいねっ。」

 「な、な、な・・・!」

 (つ、ついて行けません! 神様!)

 最早春歌も神頼みになってきている。

 「えへへ、これで僕を選んでもらえたら、僕の勝ちってコトだよね、砂っちゃん。」

 「・・・まぁ、そんなんでホントにこいつが、咥えたらな・・。無理だろ。」

 「え~そうなんですか~春ちゃーん?」

 (聞かれても困るんですけどー。)

 那月の突拍子さがこんな場面でも顕著に出ている様子にピッキピキに固まっている春歌を、砂月がふわっと抱きしめてキスをした。

 「あー砂っちゃんいいなあ、春ちゃんと大人のチューして。僕もしたい・・・。」

 わざと那月に見せつけるように、春歌の舌を吸い出して自分の舌を絡めながら激しいキスをする砂月のせいで、春歌の身体の力がどんどん抜けて行く。

 長いキスが終わり、春歌は足腰がすっかりふらつき、砂月に抱えられて立っていた。


 「まったく世話が焼ける・・・。おい那月、このウサギ、ふらふらしてっぞ。」

 「えっ! 春ちゃん、どこか具合が悪いんですかっ?」

 「や、あの、ですね・・・。」

 「那月、お前がちゃんと調べてやれよ。そんで介抱してやれよ。パートナーに選ばれるんだったら、それ位してやらないとダメだろう。」

 「うんわかった! ウサちゃん、僕がウサちゃんを今から介抱してあげますからね。大丈夫ですよ。」

 春歌を軽々ベッドに乗せた那月が、胸の部分をぺろんとめくる。

 「あーウサちゃん、乳首が勃っちゃってますよ。きっと、こんなに固くなっちゃって痛いんですね。今から僕が治してあげます・・・ん、ちゅ・・・。」

 「ああんっ!」

 吸いついた那月の唇と舌が齎す刺激に、春歌が思わず喘ぐ。

 「ああ、ウサちゃん、すごく甘いです・・・。こんなに甘いなんて、森の動物さんたちが、みんなウサちゃんを食べたがってもしょうがないですよね、これじゃ。もっと一杯吸って、ココが辛いの、治してあげますね、チュッチュウ、ちゅうっ!」

 「ぃやあああん。」

 暫く夢中になって春歌の胸に吸い付いていた那月の指が、春歌の中心をなぞり始めた。
 
 「あ、那つ・・・そこダメ・・。」

 「ウサちゃん、ココ、濡れてるみたいですよ。大変です。ココが泣いちゃってるんですね、えいっ!」

 「え、きゃ!」

 びりびりっ!
 那月が、春歌のバニーガール衣装の下半身中心部を、えいっと力任せに破いた。

 「なんだ那月、おまえ、コイツにノーパンで網タイツ履かせてたのよ。いい趣味してんな。」

 力任せに破かれていたので下のタイツまで一緒に破られ、そこから春歌の大事な部分が見えて、砂月が面白そうに笑う。

 「おおかみ砂っちゃん、ウサちゃんのココが、泣いちゃってるんです、ほら、すごく濡れて。」

 興味深そうに何本も指を入れて、那月がぐちゅぐちゅとそこを掻き回す。

 「だめえ、那月く・・ああ、だ、めっ。」

 「ダメじゃなくて、気持ちいんだろ。俺がコッチを動かしてやるよ。」

 那月が膣を長い指で弄っているそのすぐ後ろ、尻尾として入れられたアナルバイブを、砂月が勢い良く出し入れし始めた。

 「あああああっ、ああっ、あんっ、ダメ、イク、っ・・・・んああ、っ。」

 「うわあウサちゃん、なんだか気持ち良さそうな顔してますう。これ、治って来てるってコトかなあ、砂っちゃん?」

 「ん? ああそうだろ。だから、もっと太いので奥まで掻き回してやれよ。そうしたら、コイツもすっかり良くなるぜ。」

 良くなるの、意味が違います。と、春歌は口にしたくても喘ぎ声しか出てこない。

 「イキそうなんだろ、お前。ドッチの穴でイキそうなんだ、言えよ。」

 「ひぃ、そ、な、ああああっ、いやっ。ああんっ。」

 「言えよ!」

 引き抜かれたバイブをまた一気に押し込められ、春歌は喉を引き攣らせて軽く気を遣った。その様子を楽しんでる砂月が、更に春歌を快楽の淵へ突き落とし踏みつける。

 「お前、今イッただろ。正直に言えよ・・・言えたら、悪いようにはしないぜ、ドッチでイった。言え。」

 「ひ。あ、う、後ろ、で・・・お尻で、イっちゃいました・・・。」

 思考能力が大幅に低下している春歌の口が、勝手に動いて砂月の言いなりになる。

 「そうか、じゃ、もっと良くしてやろうな。那月、こっちに入れろ。」

 「わかりましたー!」

 砂月がずるりとアナルバイブを抜き取り、ぽっかりあいた孔に那月が自分の隆々と勃起したそれを宛がった。

 「や、やめて! そんなおっきなのっ・・・!!」

 必死な春歌の声は、那月の耳に抑止力を成さなかった。

 「わーん、ダメですう、止らないですう、僕のくまさんが、ウサギ春ちゃんがダメって言ってるのに、止らないですううう!! 」

 「ひぃあああああああああああ!」

 ずぐりと、那月の大きすぎるものが侵入してきて、春歌は思わずシーツをぎゅっと握った。

 「ひ、あ、あああああああ。」
 
 「う、わぁ。春ちゃんっ・・・すごい、すごいよ春ちゃんのお尻、すごい狭いです。」

 「那月、コイツしっかり感じてやがるから、遠慮無く突き捲ってやれ。」

 「砂っちゃん、は、いいの・・・?」

 快楽に沈みながら、必死に那月が砂月を気遣って見せる。

 「あ? ああ。俺はコッチに入れるからな。」

 そう言って、春歌の身体の下に入り込み、春歌を自分に跨らせた。

 「嬉しいだろ、俺たち2人に穴塞がれて。遠慮せずに啼けよ、可愛いウサギ姫。」

 「あ、あ、ああああああああああ。」

 無理矢理に近いように入ってきた砂月の大きなそれが、春歌の中を那月のモノと同時に占領する。
 みっちりと詰まった男根に挟まれ、春歌は頭頂から自分の内部の総てをどこかへ引っ張られたようになり、目の奥を白黒させていた。

 「ん、気持ちいいか、春歌・・・ちゅ、ん。」

 「砂っちゃん、ズルいよお、僕も春ちゃんとキスする・・・ん、ん。」

 2人の舌が一緒に春歌の口腔を犯す。
 左右から前後から、孔という孔を同じで違う2人となった男に犯され、春歌は真っ白な奈落で喘いだ。

 2人分の精液を注ぎ込まれ、だらだらと垂れ流す様を観察され尚、春歌は2人に縋りつき、

 「もっと、もっとしてくだ。さ・・・。砂つきく、んのこれ、で。那月くんの、これも、」

 「春ちゃん、すごく可愛い・・・。ウルウルしたおめめでおねだりして、とっても可愛いです! ねえねえ砂っちゃん。春ちゃんが、砂っちゃんが言った通り、泣きながらオネダリするウサちゃんになっちゃいましたよー。砂っちゃんはすごいですう。」

 「そうか? ま、俺はペットの飼育は上手いんだよ。お前だっていつも実家の手伝ってたろ。そのお前だからな、俺は。」

 「そうなのかなあ。じゃあ僕も、春ちゃんを飼ってあげられるかなあ。嬉しいな、僕、みんなで仲良く気持ちイイ事できて、とっても嬉しいです。春ちゃん、もっと一杯しましょうね。ほら、僕のくまさんもまだまだ、がおーってなったままですよ~。僕のミルク、春ちゃんはお腹いっぱい飲んでいいんですよー。」

 にこにこして春歌の胸を弄り回す那月の横で、砂月がぐいっと、春歌の顔を掴む。

 「俺たちの精液でぱんぱんになって腹が膨らんだのが確認できるまで、注ぎ込んでやるよ。那月のデカさは伊達じゃねえぞ。覚悟しろよ・・・・知ってっか? 狼の類ってのはな、挿入した後30分は、確実に種付けできるように抜けないようになる。俺たち2人に、一回30分以上も犯され続けたら、お前どうなっちまうんだろうな、はは。」

 それをチラリと想像した春歌が、それだけで腰を震わせた横で那月が、呑気な声で囁いた。

 「はーいウサちゃん、僕のおっきくて太いにんじん、下のお口でぱくってして下さいね~えいっ!」

 「ああーーーーっ。」

 那月くんなら、なんとかまともかもしれない。
 でもそれは間違ってた。くまさんになったり、にんじんになったり、砂月くんは狼だし・・・。もうついていけません・・・。

 一番最初にそう思った自分は、なんと人を見る目が無いのだろうと、春歌ちゃんはちょっぴり自分の出来無さ加減を悲しく思ってしまいました。

 




 つ づ く

 
 
 

 えーと・・・。
 なんと予定通りに掲載出来まして、忙しい中がーっと勢いで書きましたので、その辺はすいません・・・。って毎度同じコト謝罪してて進歩ないんですけど趣味ですのでご容赦下さい。

 あと取り敢えず那っちゃんの章タイトル、、イメージカラー黄色なのに、黄色で文字飾ると全然画面上見えなくなってしまって、翔ちゃんと仲良しだから翔ちゃんと同じピンク系にしてあるのでご了承お願いします。

 さて。
 ここまで、初えっち、初フェラ、M男くん、拘束&お道具、ハメ撮り、アナルセックスと来まして。次、存在がCERO/Aの来栖翔ちゃんで、さあどうしようと思っています。

 その後、私が黒くし易いという意味で大好きな音也がラスト控えておりますので、翔ちゃんは普通にしようかなとか、悩んでます。3分の2は書きまして、会社始まるのに書けてないよー旅行とか行くんだよーでも頑張りますので、まだ残り2人、おつきあい頂けましたら嬉しいです。

  

 
 

 

 
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プロフィール

みるくあずき2

Author:みるくあずき2
成人。
主婦。母。妻。嫁。娘。事務員。など。

本家ブログはアメブロ
http://ameblo.jp/milk15azuki
にて、乙女ゲームレビュー(感想・攻略? 雄叫び、乙女向けCDも愛聴)を書き綴っております。

乙女ゲ歴というかゲーム歴4年。
妻となり母となって大分経ってから見つけた趣味なので、遅咲きです。
遅咲きの狂い咲きってヤツですね。

本家ブログは只今リアル絶賛多忙中の為に気紛れゆるゆる更新です。コチラは元々気の向くままに進めています。

下のカテゴリからお好みのモノを選んで頂くと、連載は1話から読めます。

感想・お世辞は大歓迎ですが、苦情は受け付けられません。
鍵付きのコメントは、拍手コメントも含め一切の誤表示を防ぐ為、お返事は致しませんが、必ず読んでおります。励みになっております。有難うゴザイマス。
拍手とかコメントとか貰えると泣いちゃうくらい嬉しいですよ・・・。

鍵付きでは無いコメントは、拍手コメントも含め必ずお返事させて頂いております。
宜しくお願い致します。

只今うたプリだと トキ春 嶺春 蘭春 音春を筆頭にカミュ春や翔春、真春、レン春もございます。R18、オールNLとなりますので宜しくお願い致します。

だけど最近プリンスよりも先輩とかヘヴンズが好きだったり・・・。

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