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プリンスと1週間 序章

 


 お読みになる方へ注意事項: 
 
 この連載は、本家ブログに少し前につけたアクセスカウンタが77777HITした記念で企画した、完全書いてる人得の勝手な連載です。フザけて書いてます。推敲もいつも以上におざなりです。メチャクチャでオチも中身もありません。そこをご理解下さい。

 設定としては学園を卒業し、シャイニング事務所に所属したばかり。とゆー事になってます。早乙女学園在学中に特定のパートナーを決めず、ST☆RISHとして全員で、そして春ちゃんは、ST☆RISHの作曲家としてお仕事してる状態です。
 ここで改めて作曲家の春ちゃんは誰かと組んで、その誰かとのソロデビューを目指す事になってます。
 
 みんな春ちゃんの可愛さにノックアウトしてる状態で、春ちゃんも、特に誰か一人と親密では無いものの、皆に魅力を感じています。また、セシルは普通に4月から皆と学園生活を過ごしました。とゆー、マジとんでもいー加減な捏造設定にしてありますのでご了承下さいませ。





 
 プリンスと1週間
 


 序章 ~はじめては日向先生と~
 




 「えっ。」

 空耳とか。
 絶句とか。
 呆然とか。

 表現は色々あるのだが、そのどれもがぴったりだ。唖然とする春歌を気にもせず、シャイニング早乙女が話を続ける。

 「ユーのお耳は何歳ですカー。起きてマスカー。きちんとミーの話を聞いてないとダメダメダメよ、ダメなのヨ。」

 「待て待て!!」

 横から、龍也がものすごい勢いでシャイニングを遮る。

 「おかしいだろ、どう考えてもおかしいだろそれは、おっさん!」

 そして同じ教師の林檎も、

 「そうよ! そんなめちゃくちゃ、いくらシャイニーでも許せないわよ! こんなおかしな話は無いわ!」

 と、騒ぎ立てる。 

 
 何の話かと言うと。

 ソロで活躍する為のパートナーを決めるのは非常に重要。恋愛は禁止だが、深く解りあってこそ素晴らしい連携で光輝くアイドルが出来上がる。というワケで、早い話が、明日から1週間、パートナー候補の7人と順番にセックスして、一番相性のいい相手と組んで下さい

 という話で。
 

 
 

 


 「何がおかしいんですカ、龍也サーン? 林檎サーン?」

 「何がおかしいって・・・おかしいだろ全部が! コイツは、その、言っておくが、絶対にまだ純潔な、その、あれだあれ!」

 「何でスカー。」

 「とにかくだ! こんな純情で奥手なコイツに、そんなコトさせられる訳がねえんだよ! 大体、何が悲しくてあいつらにっ・・・! 何がなんでも、こんな事、俺は絶対させないからな! させられるか!」

 咳き込みそうに勢いこんで喰ってかかる部下をチラリと見やって、

 「リューヤさーん。」

 シャイニング早乙女が、眼鏡をキラリと光らせて言った。

 「幾らミーでも、大事な作曲家の卵っちの彼女を、いきなり飢えた虎の待つ穴に放り込むような真似はシマセーン。」

 そう言いながらちらりと春歌を見る。
 春歌は、いきなりすぎて突拍子も無い展開に固まったままだ。

 「いきなりだとか、そういう問題じゃねえんだよ! いきなりじゃなくてもアイツに、そんな、毎日違う男と・・・!」

 龍也が益々声を荒げる。
 だが、シャイニング早乙女は全く動じない。

 「そ~デスか~・・・。ふーむ、困りマシたネー。彼女がパートナー候補の生徒たちと交わる前、つ・ま・り。初めての手ほどきは、教師であるリューヤさんを、特に男と見込んで頼もうと思っていたんですが・・・そうデスか~・・・。何が何でも、彼女のロストヴァージンのお相手をするのはイヤだと・・・。」

 「え。」

 「えっ。って何よ龍也!」

 「え、あ、いや。その・・・いや林檎、その。」

 「なんで鼻の下がのびてるのよ! 何があってもそんな事しないって言ってた、さっきの龍也がなんで瞬殺されてんのよ!」

 「林檎さんは黙っててクダサーイ。さあ龍也さーん。どうするんデ・ス・かー!」

 当然、欲望に負けてシャイニーに降った龍也センセによって、このお話の幕はあがるのでありました。







 「・・・すまなかったな。」
 
 「あ、いえ・・・。」

 龍也と春歌。
 2人して、龍也の寝室のベッドに腰かけて、黙ったまま、時間だけが過ぎて行く。

 シャイニング早乙女に、

 「ささ、ズブっ!と。ズボっ! と、しちゃってクダサーイ。明日から誰の部屋に行くか、直接ミス七海に毎朝メールでご連絡シマース。今夜は朝まで、心ゆくまで、龍也さんに色々手ほどきされちゃってク・ダ・サーイ!」

 と捲し立てられ、何やら怪しげな台車に乗せられて、猛スピードでここへ運ばれた。

 「お前・・・一応確認するけど、初めて、だよな?」

 「・・・はい。」

 顔を赤くして俯きながら肯定する春歌の姿に、龍也が息を飲む。

 「日向先生。」

 「な、なんだ。」

 春歌が、いきなりキッと自分を見詰めて言葉を発したので、龍也は驚いてしまった。

 「あの、私、頑張りますから、・・・お、お、お願い・・・し、ます・・・。」

 強い調子で言葉を紡ぎ出したかと思えば、最後の方は消え入るような心許なさだ。

 「バカ、何を頑張るってんだ・・・。お前は頑張らなくていい。」

 ぎゅっと、龍也が春歌を抱き寄せる。

 「あっ・・・先生・・・。」

 「ほんとに、いいのか?」

 「え。」

 「もしお前が、あいつらの中の誰かに惚れてるんなら、そいつにとっとと決めた方がいい。今ならまだ引き返せる。だけどもし俺としちまったら、この計画は本当に動き出した事になる。社長は一度言い出したら絶対に覆さない。だから、お前、このままだと本当に俺に・・・。」

 そこで龍也は一度言葉を切ると、春歌の顎を指でくいっと上へ向かせた。

 「俺に、このまま抱かれちまうぞ。いいのか。」

 どくんと、春歌の心臓が跳ねる。
 
 「あの、先生は、私のこ、と・・・。」

 「恋愛は禁止だ。」

 ピシャリと龍也が言い放つ。

 「・・・でも、お前の事は、可愛くて仕方が無ぇんだ。こうやって抱きしめて、こうして頬に触れて、キスしたいと、思ってた。」

 春歌の心拍数は益々上がる。

 (ドキドキが! ドキドキがすごい事になってます! 私の胸、破裂しちゃいそうです!)

 「キスも、した事ないのか?」

 春歌は最早言葉も出せず、ただ人形のように首を縦に動かした。

 「そうか。」

 目を細めて、頬を優しく撫でる龍也の指が、そのまま春歌の髪を梳いた。

 「俺に全部任せろ。お前はただ俺にされる事を、そのまま受け入れていればいい。俺が、お前を女にしてやる。」

 龍也が、そっと春歌をシーツの上に押し倒す。
 緊張と、ある種の恐怖でガチガチになっている彼女の体を、優しく撫でる。

 「いいか、怖くないから安心しろ。大切なお前に乱暴はしねえよ。だから、頼むから抵抗しないでくれ。」

 額や髪、頬にキスの雨を降らせながら囁く龍也の腕に、春歌はぎゅっとしがみついた。
 耳朶や首筋にも何度も羽のように軽いキスを繰り返されるうち、次第に春歌の体の強張りが解けていく。

 (ふわふわして、気持ちいい・・)

 体のどこかがとろっとまどろむような感覚。
 思わず甘いため息が漏れた。龍也を掴んでいた腕の力が少し抜ける。そんな彼女を愛おしそうな顔で見つめた龍也は、今度は唇に軽いキスを落とした。

 (あ、今、龍也先生の唇が・・・)

 春歌が確認する間もなく、もう一度キスされた。
 
 今度は触れるだけでなくて、熱い吐息に包み込まれる情熱的なキスだった。温かい舌が口内を這う動きで、春歌の背筋がゾクゾクと切れ目ない電流を走らせる。頭を真っ白にしながら、春歌は龍也の舌を、唇を受け止めた。ゆっくりと優しく粘膜総てを舐めあげられて、脳に酒が浸み込んだように酔う。

 舌を吸い上げられ、乱れた呼吸で目を閉じたまま横たわる春歌の服を、龍也が脱がせていく。
 春歌も素直に、背を反らしたりして彼に従った。

 「・・・。」

 「?」

 下着まで総て脱がせて、そこから動きの止まったままの龍也が気になって、春歌はそっと目を開ける。
 ぱちっと、自分を見下ろしている彼と目が合った。

 「あ、あの・・・、先生?」

 「覚悟してくれ。」

 龍也の声の調子が、先ほどまでとは少し変わった。
 
 「優しくするが、自信が無くなってきた。お前が綺麗すぎて、正直俺は今必死だ。必死で、お前をめちゃくちゃに抱きたい気持ちを抑えてる。俺が暴走し始めたら殴れよ。」

 「そんな、日向先生を殴れなんて・・!」

 (無理、無理すぎます!)

 春歌が軽くパニックになってる間に、龍也は荒々しく二つの膨らみを両手で揉みしだいた。

 「あっ・・・。」

 初めての経験の始まりに慄いて、喉が引き攣ったような声が出る。

 「悪ぃ、これでも優しくしてる・・・でも、これ位の強さならきっと、すぐに気持ちいいって言うようになる。」

 「ああ、先生・・・。」

 「乳首、もう固くなってるな。わかるか? お前の体が期待してる証拠だ。」

 「ああん!」
 
 くりっ、と指で固く勃ち上がった胸の先を摘まれ、春歌がひと際甲高い声で喘いだ。ちゅうっと吸われると、更に甘い声で繰り返し啼いた。

 「はぁっ、やあんせんせっ・・・ダメ、恥ずかしいっ、や、ああっ。」
 
 「なんだ、気持ち良くないのか、こうしてやってるのに?」

 片方を吸われ、片方を指で強めに摘まれ、春歌は体をびくびくと震わせながら喘いだ。

 「ああっ、先生っ、気持ちいっ、いいですっ。あああん。」

 「感じやすいんだな、お前。こんなに敏感だと、男覚えたら困るぞ。」

 首筋を舐めあげられ、春歌はまた体を揺らして喘ぐ。

 「まあ、そうなったら俺がいつでも抱いてやる。俺を忘れられないように、今日はしっかり刻みつけてやるからな。」

 刻みつけてやるーーー。
 嗜虐心を射抜くその言葉に、春歌の下腹が蜜を産んだ。とろりと、じんわりと内股を濡らしていく。その内股に手を遣られ、春歌は咄嗟に脚を閉じた。だが、既に体に力が入らなくなっているから、龍也の手の方が早い。

 くちゅっと音がした。

 「!」

 「濡れてるな・・・。意外とスケベな体してんだな。それとも、俺が相手で嬉しいのか、ん?」

 そう言われて春歌は恥ずかしくて、龍也の顔を見ず彼の胸にしがみついた。

 ちゅくちゅくと、指を入口で動かされて、初めての感触に春歌はまた声をあげた。

 「まずは指で慣らしてやるからな。ほら、挿れるぞ・・・。」

 「ああーん。」

 彼の指が、まだ誰も進入した事の無い春歌の花壺にゆっくり入り込んできた。
 そのまま、ゆるゆると抜き差しされる。

 「はあん、あああん、あん、あんっ。」
 
 気持ちが良くて、快感に任せて春歌が啼く。その声で頭の中心が霞みがかって、龍也の理性がぶれる。
 本当は、もう挿れたくて仕方がなくなっている。だが、相手は処女だ。可愛い教え子だ。傷つけられない。出来る限り優しく丁寧にしてやらないと・・・。そう思い、必死で踏み止まる。

 「脚、広げたままでいろよ。」

 龍也が指を入れたまま、春歌の下半身に口を寄せた。

 「ひゃっ・・・!」

 突然、蜜口辺りを舐められた春歌の腰が浮く。

 「やっ、いやぁ先生! そんなトコ舐めないで下さいっ、いやっ、いやっ、恥ずかしいからいやあ!」

 「だから動くなって。」

 お構いなしに、春歌の脚を抑えつけ、龍也が性器にくちづけ続ける。
 そして蜜口の上の包皮を剥いて、小さな柔らかい突起を舌でくるりと撫でた。

 「ひぁあああああっ。」

 途端、忽ちそれはぷっくりと膨れ上がった。紅く、花が咲く寸前のように熟れた雰囲気の芽。
 それを確認した龍也が、舌の先で紅く充血した芽を突っつくと、春歌は面白いようにびくんびくんと飛びはねた。

 舌も指も休める事無く、龍也が春歌を愛撫し続ける。
 春歌は仕舞には、大きく腰を跳ねあげさせ、、がくがくと震えた。

 「ん、イったか・・・? まぁイケてなかったとしても、これだけ洪水ならいいだろうな・・・。」

 龍也の独りごちた呟きも、全身が快楽で疲労している春歌の耳には届かない。
 ずるっと腰を引き摺られ、龍也と体を密着させられても、春歌はぼんやりしたままだった。

 「とろんとした目ぇしやがって。可愛いな、お前。今から俺の女にしてやるからな。」

 物凄く張り詰めたような固い物が秘部に当たって、春歌が一瞬正気を取り戻す。

 「っ、ぁ。」

 「くっ。」

 「!!」

 衝撃で、春歌は目を見開いた。
 痛いというより、どすんと、とてつもなく重たい物をいきなり含まされたような衝撃。声も出ない。髪の先まで緊張したように逆立ったかと思った程だ。

 「あ・・・、あ。あ・・。」
 
 「大丈夫か・・・。ゆっくり挿れても、痛いのが長引くだけだと思ってな。悪ぃけど、動くぞ。ゆっくり動くから、辛かったら、俺の背中、爪立てとけ。」

 返事も出来ない。否定も肯定も出来ない。
 それどころでは無いのだ。奪われるとはこういう事かと初めて春歌は知った。

 微動だに出来ない春歌の身体に収まった物を、龍也がずるりとギリギリまで引き抜いた。

 「ひぎぃいい!」

 「あ、血が出てるか・・・。痛いよな、すまん。俺が、お前を汚したんだな・・・春歌、許してくれ。」

 「んむぅ・・・!」

 唇全部を吸い上げられて、息も出来ない。
 唾液が零れるようなキスに熱中しながら、龍也は腰を揺らし続けている。春歌は攻撃的な痛みに耐えながら、龍也の体の重みに乗られているしかなかった。

 「はぁ、お前の中、すごくいい・・・このまま、俺だけのモノにしちまいたい。」

 「せん、せっ・・いた、い。です・・・もぉ・・・。」

 「悪いな、止めてやれねえ。でも・・・キツすぎて、もう出ちまうから、そんなに長くかからない。」

 「ああああーっ。」

 激しく動き出した龍也のせいで、脳振とうでも起こしそうだと春歌は思った。
 しかし彼の言葉通り、ほどなく終わりは訪れた。

 興奮冷めやらぬ腕で自分を抱きしめる龍也の荒い息も、春歌にとっては総てがリアリティの持てない偶像のようだった。あまりに派手な鈍痛は暫く春歌の神経を麻痺させ続け、口を利く動作すらさせなかった。
 龍也はその間ずっと、彼女の髪を撫で、そっと何度も唇を顔中に触れさせていた。

 

 夢を見ていた。

 私、こんな痛い事、これから1週間、ずっとしなくちゃならないの・・・?

 それだけがぐるぐると頭を回る思想の中、春歌は、プリンス達が待つ部屋のドアがずらりと並んだ廊下の端に立っている夢だ。

 はっと、目が覚める。

 「起きたか。」

 「あ・・・。」

 ベッド脇で、水を飲んでいる龍也の姿があった。

 「私・・・。」

 ぎしっとベッドが軋む。龍也が春歌の傍に腰を掛けた。

 「痛いか。」

 「・・・わかりません。」

 「そうか・・歩けるか。」

 春歌は無言で体を起こす。そう痛みはないようだった。
 

 「風呂入るか。」

 こくんと頷き、ベッドから降りようとした時、下半身に違和感があるのに気付いた。
 立ち上がって歩き出すもうまく歩けない。がっしりと何かが組み込まれてるような鈍い、しかし大きな異物感。

 「せん、せ・・・歩くと、痛いです。」

 「ん、そうか。風呂まで俺が運んでやる。」

 「きゃ。」

 
 (お、お、お姫さまだっこです! どうしよう、日向先生が、私をお姫さまだっこ・・・! きゃああああ!)

 春歌が心中100メートル走している間に、バスルームに到着し、龍也がシャワーをかけてくれる。

 「え、あの。」

 「俺が洗ってやる。体、辛いだろ、ムリすんな。・・・それに、せめてそれくらいさせてくれ。じゃないと、俺が罪の意識で潰されちまいそうでな。」

 「先生・・・。」

 優しい手がたくさんの泡と一緒に春歌を綺麗にしていく。
 うっとりと身を任せているうちにお湯が泡を流していき、龍也に抱えられてバスタブに浸かった。

 背中から春歌を抱きかかえた龍也が、愛しげに腕に力を込める。

 「可愛かったぞ。」

 「そっ、そんな・・・!」 

 お湯にのぼせる前に春歌が真っ赤になる。

 「照れるな、本当の事だ。可愛すぎて、興奮しすぎてすぐイっちまった・・・。風呂出たら、リベンジだ。今度はお前が感じるようになるまで、ゆっくり時間かけて抱いてやるよ。」

 「いえっ、あの、もう結構です。」

 「そんな寂しいこと言うなよ・・・。もう痛くないから、保障してやる。」

 「でも・・・ん!」

 口を塞がれる。
 甘い舌が入り込む。キスをされると気持ちいい、という事を覚えた春歌の身体から力が抜ける。

 「んはぁ・・・せ、んせ・・・。」

 「目が潤んでる・・・キスがいいのか?」
 
 「はい・・・。」

 「そうか。」

 満足そうな色を浮かべた目をすぐ閉じて、龍也がもう一度キスをして来た。とろりと唾液が絡まって、それが甘くて、春歌の下腹がきゅうんとなった。

 そうしてベッドへ移動し朝まで、素直に、気持ちイイ。と言葉にするまで激しくたっぷりと龍也に愛されて、次の日からのパートナー選びの日々が始まる事になったのでした。



            
   つ づ く
 

 次回、 月曜日・レン編 ~俺は意外とノーマルなのさ~ は7月15日月曜日掲載予定です。
火曜日・聖川さま編 ~俺はお前にひどいコトはしたくないのだ~ は7月23日火曜日掲載予定です。


  すっごいバカですので! どの話も洩れなくフザけてますので! それでもよくて、細かい部分にスルウ能力有る方のみお願いします!







 

 
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プロフィール

みるくあずき2

Author:みるくあずき2
成人。
主婦。母。妻。嫁。娘。事務員。など。

本家ブログはアメブロ
http://ameblo.jp/milk15azuki
にて、乙女ゲームレビュー(感想・攻略? 雄叫び、乙女向けCDも愛聴)を書き綴っております。

乙女ゲ歴というかゲーム歴4年。
妻となり母となって大分経ってから見つけた趣味なので、遅咲きです。
遅咲きの狂い咲きってヤツですね。

本家ブログは只今リアル絶賛多忙中の為に気紛れゆるゆる更新です。コチラは元々気の向くままに進めています。

下のカテゴリからお好みのモノを選んで頂くと、連載は1話から読めます。

感想・お世辞は大歓迎ですが、苦情は受け付けられません。
鍵付きのコメントは、拍手コメントも含め一切の誤表示を防ぐ為、お返事は致しませんが、必ず読んでおります。励みになっております。有難うゴザイマス。
拍手とかコメントとか貰えると泣いちゃうくらい嬉しいですよ・・・。

鍵付きでは無いコメントは、拍手コメントも含め必ずお返事させて頂いております。
宜しくお願い致します。

只今うたプリだと トキ春 嶺春 蘭春 音春を筆頭にカミュ春や翔春、真春、レン春もございます。R18、オールNLとなりますので宜しくお願い致します。

だけど最近プリンスよりも先輩とかヘヴンズが好きだったり・・・。

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