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Little by little 1話




プロローグ
 
 

 仕上げにドレッシングを振りかけて、出来上がったサラダをテーブルに出す。
 
 「うわぁ、美味しそう! ね、もう食べてイイ? お腹ペコペコだよお~。」

 「はい、どうぞ。今日はカレーのお肉、薄切りにのお肉にしてみました。カレー用のもイイんですけど、コッチの方が食べやすいかなって。」

 「うん美味しい! 君の作ってくれるもの、本当に全部美味しいから、なんでもいいよ!。」
 
 「音也くん・・・あ、お茶は冷たいのがココにありますからね。」

 休日の昼。
 2人一緒に春歌の部屋で、好きな音楽を流しながらゆったり食べるランチ。幸せを感じながら過ごす時間。



 音也と春歌は恋人同士として日々を送っていた。
 学園で出会い、音也のパートナーとして一緒に曲を作るうちに・・・。ありがちな出会いと過程でありながら、2人はそれに満足し、お互いを大事に思っていた。
 
 卒業オーディションを乗り切り、事務所に正所属となった今、同じ寮で隣同士の部屋になったので、休日が会えば行き来している。 
 
 シャイニング事務所の力は大きく、デビュー間もない音也も、他の友達も、正所属となった面々はそれなりに仕事があった。お陰で知名度も上がっている。2人は芸能人である結果の必然で、会う時は外を出歩くことを避け、お互いの部屋で過ごしていた。

 学生時代と違いそれぞれ個室なので、春歌が音也の部屋に行くこともあった。ただ、部屋の並びが、春歌の部屋が廊下の突き当たりで、その隣が音也、そしてトキヤ・・・となっていた為、
 
 「俺の部屋だと、隣のトキヤに君の声が聞えちゃうかも。」

 そう悪戯っぽく笑った音也の言葉に反応した春歌が、大体自分の部屋へ呼ぶようになった。

 
 準主役級で出演していたドラマの収録がアップした為、音也は昨日午後からフリーだった。

 久しぶりの休日は春歌となにがあっても絶対一緒に過ごす。それを励みに仕事していた。なのに、昨日は部屋に戻った途端張りつめた神経の糸が切れて眠ったしまった。とメールを貰い、春歌は嬉しくて、音也が愛しくて、音也の好物を朝から用意した。

 デザートも終えて、借りておいた映画のDVDを見る。
 映画館には出掛けられない。でも、こうして2人で寄り添って、周りを気にせず場面ごとに思ったことを口にしながら見るのも心地良かった。

 「結構面白かったね、コレ。ずっと見たかったんだ。借りられて良かったぁ。」

 「うん、悲しいお話っていえばそうだけど、後味はいい感じだし、面白かったです。」

 ニッコリ笑って真面目に感想を述べる春歌を、音也は抱き締める。

 「ねえ。俺、ずっと君に寄り添ってたら、夜まで待てなくなっちゃったよ・・・。」
 
 「音也くん・・・。」

 「ダメって、言わせないよ。俺、ずっと我慢してたんだ。ずっとずっと、春歌としたかった・・・。」

 最後は掠れ声で、音也が春歌の唇を塞ぐ。
 
 軽いのは初めだけ。
 すぐに吐息まで絡ませ合って舌を吸い合うキスになる。
 春歌が自分からウエストのホックを外しファスナーを下ろしたのが合図となり、音也は荒い息で彼女の胸を撫で回し、スカートを剥ぎ取った。

 「あ、ん・・・。」

 碌に準備もせず、いきなり下半身へ伸びた指に春歌は息を漏らす。恋は盲目だからか、急いている彼すら愛しい。其れほどまでに自分を欲していてくれたのかと思えば、準備に時間をかけてくれ無いのも愛だと思える。

 「ごめんね、俺、もう入れたい・・・ガマンできないよ・・・。」

 「あっ、そんな、ムリ・・・。」

 抵抗しようとした春歌の声を、音也の指が遮った。
 膣口をなぞっただけで、くちゅっと湿った音を聞いて、音也が少し笑う。

 「ムリじゃなさそう、だよ?」

 恥ずかしさで顔を隠す春歌の首に、音也はそっとキスを落とした。

 「んん、無理です・・・。」

 「焦らしてるの? 意地悪するなんてヒドイな、こんななのに・・・。」

 音也は自分の指を春歌の中に埋め込んだ。

 「あああん。」

 ゆっくりと、でも確実に急かす調子で音也が指を抜き差しする。

 「中、あっついよ・・・。ヌルヌルだし・・ねえ、ダメなの・・・?」

 言いながらその場所に顔を寄せ、反対の手指で春歌のクリトリスを剥き、そっと舐める。

 「ひゃあああん、いやぁっ。」

 ぴちゅっと、音也が舌を動かす度に水音がする。
 それだけ濡れている恥ずかしさに耐えられなくて、春歌は小さな声で挿入をねだった。

 
 伸し掛かった音也に、足を拡げた姿勢のまま押入れられる。
 久し振りの圧迫に、春歌は戸惑った。体がそれを音也に伝えるのか、
 
 「っう・・は、ぁ・・・痛い・・・?」

 声はもう快楽の甘さを帯びているが、彼女を気遣う台詞を吐く。
 
 急かした事は判っているのだろう。それでも欲求が強過ぎて、春歌を気遣うのは自身の望み叶った時点でようやくだ。自分の性器が春歌の中に埋まり切ってから春歌の調子を思いやる余裕が、少しだけ出来ている。

 「大丈夫、です・・・音也くんの、が、おっきくて、躯が、ビックリしちゃって・・・っ・・・。」

 「だって、だってしょうがないよ。ずっと春歌をこうしたかったんだから・・・!」

 「ああん! あん、あんっ!」

 春歌の体が大きく揺さぶられる。
 激しく出し入れする音也は、久しぶりの愛する女に既に冷静さを奪われている。

 そして春歌も、何度かピストンされて、すっかり快感を取り込むばかりになっていた。

 絡み合って溶ける。本当にそうなってしまえばいい。
 このまま2人でひとつになってしまえば、永遠に離れないで済む。そう在りたい。お互いがそう願いながら、お互いを欲しあい、貪る。2人で名前を呼び合いながら、会えなかった時間を埋めるように交わった。

 仕事柄、休みの約束など出来ない。
 次に会える約束なんて、出来ない。
 
 そしてそもそも、2人の仲は世間に知られてはいけない秘密で、常に人目の無い場所で会わねばならない。音也がアイドルである以上守り続ける秘密。

 春歌は、それでもイイと思っていた。
 大好きだから。彼もそうであると信じているから。こんなにお互い好きなのだもの。私達はやっていける。そう信じて、疑わなかった。

 「好きだよ・・・っん、は・・・ぁ・・・春歌、好き、大好きだよ・・・はぁっ、気持ちイイ・・・俺、もうイキそうだよ。ね、イってイイ・・・?」

 「あっ、ああっん、うん、イって、いっぱい、出してっ・・・。」

 口を開けたまま舌を貪り合ってきつく抱きあう。
 何もかもがもどかしい。私達は1つになりたいのに。どうしてどこまでも体は2つのままなの?

 隙間が無いようにするにはどうするか。それを探すように抱き合って、快楽任せの蕩けた声をあげながら、恋人同士が果てた。
 何度も、何回かも、どちらかが意識を眠りに引き摺られるまで、ずっと・・・。


 
 



 第1話


 春歌はカレンダーをちらと見ると、もう一度画面に目を移した。
 
 『どうにもおしてる。ごめん。今日は会えない。またメールするね』

 最近、音也は富に忙しかった。
 カレンダーを数えて、途中でやめた。少なくとも半月以上会ってない。ひょっとしたら3週間を超えていると思うと、数える事すら嫌になった。

 ドラマが好評だった為、急遽音也単独の写真集の発売が決まり、5日間の撮影ロケに出掛けたのはいつだっただろう。それを皮切りに、地方で行われる様々な大き目のライブイベントへのゲスト参加が連日入った。

 当然、地方へ行く折角の機会だからと、地方局への出演も調整して貰えた。媒体はテレビ、ラジオを問わないようで泊まりがけが増えた。

 事務所がこの機に乗じて音也を売り込む最大限の努力している。文句など言うどころか、感謝すべきだ。なのに、寂しくて、会いたい気持ちが募って、作曲する手も止りがちになっていた。

 携帯電話を仕舞い、ぼんやりと壁を見る。
 今頃、新幹線なら2時間くらいの距離に居る。だから、今日はなんとか少しだけでも会えそうだと言われていたが、結局それは叶いそうもなかった。

 予定より大幅に終了時刻がずれそうで、最終の新幹線には間に合わないのだろう。泊まる時は言う彼がそうは連絡してこないので帰っては来るのだろうが、どのみちここへ今日中には来られない。
 
 明日も午前中から、雑誌で巻頭特集を組んで貰える事が決定したとかで、スタジオに缶詰だった筈だ。その為には当然睡眠を優先しなければならない。人前に出る仕事の彼の目の下に、クマなどつくらせるわけにはいかないのだから。

 「音也君・・・会いたいよ・・・。」

 ほぅ。と溜息をつく。
 今日こそは会えると期待をしていた為、夕食を2人分用意してしまっていた。落胆して、食事どころでは無い。これでは1人分の消費すらあやしいと、春歌はぼんやりと鍋を眺めた。

 「座っててもしょうがないや・・・。」

 丁度切らした紅茶の葉を買いに行こうとしていた所だったのだ。
 それを思い出し、ゆっくり買い物に出ようと思った。

 鏡の前で髪をさっと整え、部屋を出た。

 「――――――――おや。」

 「あ。」

 ドアを開けた所で、トキヤと出会った。

 彼は春歌の2つ隣の部屋。音也がこうなるよりずっと前から売れっ子として活躍している彼とは、なかなか寮で会わない。実際、久しぶりに会った。

 「一ノ瀬さん、お久しぶりです。お疲れ様です。今日は早いんですね。」

 「ええ、久しぶりですね。元気でしたか。」

 それはまるで他人同士の会話でも無理が無い言葉の遣り取りだったが、元々彼はどこか人を突き放したような態度の持ち主なので、春歌も気にもしていない。

 「はい、私は元気です。一ノ瀬さんこそ、忙しいので無理なさらないで下さいね。」

 「私は大丈夫ですよ。体調管理は万全にしているつもりです。・・・・仕事ですか? こんな時間から?」

 「あ、いえ・・・お茶の葉が切れたので、買い物へ・・・。すぐそこのスーパーまで。」

 にっこり笑って春歌は答えた。
 そして思いついて、トキヤに、夕飯を一緒に食べないかと誘った。

 「夕食はまだですが・・・いいのですか?」

 「はい。間違えて、2人分作っちゃって困ってたんです。冷凍すればいいんですけど、やっぱり、出来立てを食べて貰えるなら・・・とっても嬉しいです。」

 一応、音也と付き合っている事は内密にしてあった。だから、間違えて多く作ってしまったと嘘をついた。
 周囲は薄々気づいてるようではあったが、自分達から言う事はないと思っていた。それは早乙女事務所の規則であるのが第一の理由。勿論仕事柄、2人の仲を知っている人間は少ない方がいいからでもある。

 それは、トキヤをはじめとする友人を信用している・していない、の問題では無い。単に先述の理由と、改めて言う機会も無かっただけだ。

 トキヤは少し迷っていたようだった。
 疲れているのなら無理強いは出来ない・・・春歌が口を開こうとした時、彼は笑顔で言った。

 「では、お茶は私が持っていきましょう。紅茶ではなくて緑茶ですが。でも、君の今日のメニューなら問題無いでしょう。着替えたらお邪魔してもいいですか?」

 「はい、お待ちしてますね。」

 思いがけない旧友とのひととき。
 春歌は部屋に戻って、鍋の前に笑顔で立った。


 

 「ごちそうさまでした。大変美味しかったです。君は料理が上手なのですね。」
 
 「そんな、ありがとうございます。喜んでもらえたなら良かったです。」

 返事をしながら、春歌は、今日のメニューを和食にしておいて良かったと心底思った。
 
 音也はどちらかと言えば子供が喜ぶような洋食が好みだが、連日遠征で、お弁当生活だというメールが届いていた。好物を揃えようか悩んだが、久しぶりの手料理は体の事も考え、豆腐で和風ハンバーグを作り、根菜類の煮物や、海草の酢の物を用意していた。
 
 結果的に、ピンチヒッターのトキヤにとっての好物だったのは幸いだった。

 「あのハンバーグ、豆腐でカロリーが抑えられてイイですね。今度、君の味付けを教えてくれますか。本当に美味しかったので、私も作り置きしておこうと思うのですが。」

 「あ、じゃあ私が作ってお渡しします。1つずつ冷凍してご用意しますから。」

 「それは悪いですよ。君だって忙しいのですから・・・。」

 「いえ、何だか誉めて貰えて嬉しいんです。それに、料理は気分転換ですから、少し作るのも沢山作るのも一緒ですし。」

 「そうですか・・・では、頼んでも宜しいですか。我儘を聴いて頂けるなら、少し小さめに成形して頂けると助かります。夕食を取れなかった時に、軽い夜食につまむ事も考えたいですから。」

 「解りました! 今度の水曜、あ、明後日ですかね、特売日だから、そこのスーパーへ食材のまとめ買いに行こうと思ってたんです。作ったらメールしますから、都合の良い時にお渡ししますね。」
 
 「ふふっ、有難う御座います。水曜ですか・・・。」

 トキヤが、携帯と手帳を取り出しスケジュールを確認する。ふむ、と少し考えて

 「水曜日、夕方からなら空いてますね・・・せめてものお礼に、荷物持ちでもしましょう。まとめ買いと言う事は、それなりに重くなるのでしょう。女性一人より、役に立つと思いますよ。」

 「え、でも・・・。」

 ふっと、音也の顔が頭に浮かぶ。
 彼は、その日休みにならないだろうか。春歌は淡い期待をする。

 「そう言えば、音也は水曜日、早朝から九州へ行くと言っていましたね。」

 「え?」

 突然のトキヤの言葉に、春歌は目を見開く。その予定は、今初めて知ったからだ。

 「今日、たまたま日向さんにお会いしましてね。K局の旅番組の湯布院を巡るという企画で、音也が選ばれたそうです。実はそれ、お笑いタレントの○山さんが行く筈だったんですが、ほら、ワイドショーなど見ましたか?」

 いいえ、と春歌は首を横に振る。トキヤは、そうですかと言う様に頷いて話し続ける。

 「昨日あの方、別の番組の収録中に骨折したんです。○山さんの事務所は彼の他に、旅番組に適したようなタレントがいませんからね。前回ウチの寿さんが出演した縁で、音也に白羽の矢が立ったんですよ。急遽決まったから、音也にはこれから連絡すると言っていました。」

 「そう、ですか。」

 なるべく不自然にならないように微笑む。
 トキヤに、落ち込んでると思われてはいけないと思い、春歌は必死に平静さを取り繕った。淡々と説明された経緯が、頭を素通りしながら心を沈ませていく。

 「ロケ自体は2日で切り上げるそうですけど、折角遠くまで行くからと、地元のラジオ番組などにもついでに出てくるようです。金曜の最終の新幹線まで仕事をさせると、日向さんが言ってましたよ。」

 金曜。
 最終の新幹線となると、結局会えないまま終わるだろうと考え、春歌は心の中で溜息をついた。

 「その後も、音也は色々仕事が詰まってるようですから。この間のドラマがよっぽど好評だったらしい。私も負けていられません。」

 「一ノ瀬さんは、もう売れっ子になってしまってて・・・すごいじゃないですか。あ、お茶を淹れますね。」

 人目から逃れたくて、席を立つ春歌を、トキヤが片手で制した。

 「ああ、お茶は私が淹れますよ。食事を頂いたお礼です。」
 
 「いえ、そんな。」

 お客様にそんなことを・・・と言う春歌に、トキヤは珍しくお茶目に、ウインクする。

 「このお茶、一応高級なお茶でしてね。コツが要るのです。ですから、私が淹れて差し上げますよ。台所をお借りしても?」

 「・・・あ、はぁ、・・・・それでは、一ノ瀬さんのお部屋と同じなので、判ると思いますので・・・いいですか?」

 「ええ。君は少し待っていて下さい。とびきり美味しいお茶をご用意しましょう。」

 にこりと笑って、トキヤが台所へ向かう。
 
 春歌は、とりあえず一人になれた事にほっとした。

 頭の中が、音也に間違いなく後4日は会えないという落胆で一杯だった。少しの時間でいい、重い溜息をついてぼんやりしたかった。だから、優しい物言いながらも強引にお茶を淹れようと、トキヤがテーブルを離れてくれて有り難かった。

 まだ片付けてない空の皿の幾つかを、春歌はぼんやりと眺めて溜息をついた。



       

                    

                   to be continued・・・・・








 
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ビクった!

だって・・・オトヤだもんwww

みるくちゃん、Debutでよぽどオトヤを見なおしたのね・・・
とか思いました。(私は見なおしたw)

でも、春ちゃん・・・誰もいない部屋にトキヤ様を
誘いこむのうめえええええ!
見習います←

雫ちゃん

ふふふ・・・。

デビュウで音也に絆されたのは事実ですがね (事実なのかよwww)

このお話、音也はまぁ・・・って役どころだから。

・・・・とゆう具合に、結局音也に愛が足りない私wwww


結構、のんびり、穏やかに途中まで進みます。
最終回辺りまで、じわじわとしか進まず、ラスト怒涛で行く手法で参ります。


あ、男を誘うのにね、躊躇はしちゃいかんよ! ←

www

何やら黒い匂いがしてきますなwwwwww

これからトキヤとアレコレあるのかしら…wktk!

No title

イヤ・・びっくりしたwww
あまりにゲーム本編のような音也で!
ルートだったらこういうのありそうだもん

で、何?トキヤ様ww
何やら少し黒いところがチラホラ・・・
それより、「私の」音也はこれからか???

嫉妬くるのかな~
サンpかな~wwww

私の音也がこのまま白い訳ないからね^^

もっちゃん

トキヤさまと音也で△ですのでね。

当然トキヤさまと色々あったりしてですね。

まぁラスト決めてるんですが、ラスト読んだ方から、

私のトキヤさまをこんなにしやがって!!!! 

って殴られるか、

私の音也をこんな目にあわせやがって!!!

って石が飛んでくるか。

どっちだろうってビクビクしてますwwww

かもちゃん

うん、すっごい音也って感じでしょ!
コイツならこうだろうって、努めて崩さないようにプロローグで書きました。

うーふふ。
タイトル通り、だんだん、ちょっとずつ、って風に
△関係を進めて行きますので、
かもちゃんの白くない音也かどうか、ご確認ください!

是非、ボイス脳内再生でww
プロフィール

みるくあずき2

Author:みるくあずき2
成人。
主婦。母。妻。嫁。娘。事務員。など。

本家ブログはアメブロ
http://ameblo.jp/milk15azuki
にて、乙女ゲームレビュー(感想・攻略? 雄叫び、乙女向けCDも愛聴)を書き綴っております。

乙女ゲ歴というかゲーム歴4年。
妻となり母となって大分経ってから見つけた趣味なので、遅咲きです。
遅咲きの狂い咲きってヤツですね。

本家ブログは只今リアル絶賛多忙中の為に気紛れゆるゆる更新です。コチラは元々気の向くままに進めています。

下のカテゴリからお好みのモノを選んで頂くと、連載は1話から読めます。

感想・お世辞は大歓迎ですが、苦情は受け付けられません。
鍵付きのコメントは、拍手コメントも含め一切の誤表示を防ぐ為、お返事は致しませんが、必ず読んでおります。励みになっております。有難うゴザイマス。
拍手とかコメントとか貰えると泣いちゃうくらい嬉しいですよ・・・。

鍵付きでは無いコメントは、拍手コメントも含め必ずお返事させて頂いております。
宜しくお願い致します。

只今うたプリだと トキ春 嶺春 蘭春 音春を筆頭にカミュ春や翔春、真春、レン春もございます。R18、オールNLとなりますので宜しくお願い致します。

だけど最近プリンスよりも先輩とかヘヴンズが好きだったり・・・。

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