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Room2308 第7話

 



 
 Room2308
 第7話







 
 
 
 
 驚いたと言えば、驚いた。
 まさか僕たち3人に囲まれて、言い切るとは。

 「私は、一ノ瀬さんとは別れません。」

 おとやんは微妙にスカした目で彼女を見ていた。多分トッキーとは別れると言い出すだろうから、そうなったら強引に自分だけの物にしてしまおうと考えていたんだろう。目論見が外れて少々ではあるが、それなりに彼女にイラついているといったところか。

 レンレンは何とも言えない顔をしていた。
 それでも、「ハニーがそれでいいなら。オレはそんなハニーでも、これからも愛するよ。寧ろ、そんな一途な所が好きだね。」 などとのたまっていたが、それが本心か強がりか、はたまた、本気で楽しもうといているのかは不明。

 そして僕は。
 
 
 僕は、割と面食らっていた。

 彼女は意外な事に、トッキーに説明を求めたらしい。
 こんな大人しそうな顔して、案外な行動に出るものだ。もし僕たちが口裏を合わせて嘘を吐いていたら、自分から言わなくてもいい裏切りをバラす羽目になるというのに、そういう可能性は考えなかったのだろうか。純粋なのも善し悪しだ。

 「で、君、トッキーになんて言われたの。てか、言われて納得したワケ?」

 「納得・・・したわけではないのですけど・・・。でも、一ノ瀬さんが・・・。」

 3人の目が、彼女を一斉に見つめる。

 「どうしても、他の人としている私を、見たい、と・・・。」

 泣きそうな顔で、あちこちに視線を動かしながら春歌が絞り出した台詞に、僕ちん思わず口笛を吹きたい衝動に駆られたね。

 だってすごいじゃない。そんな希望を出されて受け入れようとするなんて、とても正気とは思えないよ。ネジが飛んじゃってるとも言えなくない彼女の理解し難い精神状態は、ある意味賞賛に値するね。

 頭オカシイでしょ。他の男とヤって来いっていう彼氏なんて、狂ってるでしょ。それをOKするなんて。

 男と女は不思議だ。
 きっと彼女は今、逃げ出したい程恥ずかしくて泣き出したいに違いない。なのに、好きな男が望むからと必死にこの場に立っている。

 愛してるって、一体どういう状態だ。どちらかのエゴを受け入れるのが愛か。だとしたら、彼女はとんだ貧乏くじを引いたものだ。自分は受け入れさせられるだけで、こちら側のエゴを、相手の男は受け入れてはいない。少なくともこの件に関しては。

 それでも良いと思えるだけの愛を今まで男が彼女に注いでいたからこその、女のこの境地なのか。だとしてもイカれてる。

 イカれてるのは僕も同じか。
 こうして同じ場所で、同じ舞台に上がっている。

 上がっている?
 いや、堕ちているのでは? 

 この舞台は、日の光も届かない真っ暗な地底にあるのでは。レンレンたちは好きな女を仮初でも手に入れられる興奮ばかりに気を取られてるのかもしれないけど、この舞台で一番のイカれ役は主役の恋人同士ではなく、実は僕たち3人なのでは。

 

 どうでもいいか、そんなの。
 
 楽しまなくちゃ損だよね。
 
 可愛くて、ヤリたいな~と思ってた女の子が居て。ところがその子はもう他の男のもので。それだけで終わればありふれたシチュエーションだったんだ。

 一盗二卑三妾えっと、なんだっけ。あーもう細かいコトはいいや、なんとかって昔から言うじゃない。一番興奮するのが他人の女とヤルこと。2番目は、自分より立場の低い女とヤルこと。

 トッキーの女。後輩の女。昔からの男の夢にどんぴしゃ当て嵌まってるっていうすごい幸運。多少突拍子も無い話すぎて信じ切れない不安はあるけど、でも一応、トッキーは本気だろうなとは判断できるし、僕も変に悪運いいから、多分面倒なイザコザの心配はない。



 彼女は約束の時間通りにやってきた。
 真面目で律儀だ。だからこんな目に遭うんだよ。のうのうと生きてるヤツ程、寸でのところであれどトラブルを回避して暮らしている。僕みたいにいい加減に生きてた方が、こうやって面白い場面で美味しい立場に居られたりする。

 そ。
 もうさ、面白いって思い込もう。これって実は僕たちが遊ばれてるんじゃ、なんて勘繰りはやめて、純粋に美味しく頂く方が絶対いい。余計なコト考えずに楽しまないとさ、なんだって、いつだって。

 僕は春歌を眺める。
 まるで怒られてるみたいに、僕たちの前で俯いて。スカートをぎゅっと握って泣きそうになっている。

 
 可哀想な春歌。
 これから僕たち複数の男の性欲を全身に浴びる。愛してるなんて気持ちに酔ってるから、トッキーから逃げ出せないんだ。でも自分が望んで逃げないのなら、好きにさせてもらっちゃおう。

 ・・・バカな春歌。
 僕は改めて彼女を見る。どこにでもいそうな、ちょっと可愛い女の子。こんな目に遭ってるなんて、きっと道ですれ違う他人も、一緒に仕事をしてる間柄にも想像できないだろう。


 「話は・・・色々しました。一ノ瀬さんの話を、全部理解できてるかどうかは、自分でも自信がありません。というより・・・理解は出来てない、です・・・。でも、・・・でも、一ノ瀬さんが本当にそれを望むなら、って・・・。」

 レンレンに聞かれて、彼女は少し考えながらも、ソコソコしっかりと答えていた。

 「へえ。それでいいの。君は本当に、それでもイッチーが君を愛してるって思ってるの。それと、君はそれでもイッチーを愛せるの。そんな、他の男とヤってみせろなんて言う男を。」

 「・・・はい。」

 その返事を聞いたレンレンは、微塵も表情を変えなかった。

 一方ではおとやんが、呆れたように首を後ろに傾げる。それでも暫くして首を振り、顔を上げた彼は、笑いながら立ち上がった。

 「おっかしい!」

 吐き捨てるような言い方だったけど、吹っ切ったような明るい声だった。
 
 きっと皆迷っていたんだ。心のどこかで。一足先に行動に出たこの2人も、何処かで僅かな引っ掛かりを感じていたんだろう。でもきっと、それでもトッキーを選んだこの子の判断がその引っ掛かりを外してしまった。

 「はぁ。トキヤ、本当におっかしいよね。自分の彼女マワされて悦ぶとか、まあ、俺たちはラッキーだけどさ。」

 「・・・。」

 更に顔を赤くし、春歌が俯く。
 そんな彼女を、おとやんが強引に抱き寄せた。

 「おとやくん・・・!」

 「ゴチャゴチャ言ってないでさっさとしようよ。トキヤが楽しみに待ってるよ。君が、俺たちに抱かれて嬉しそうにイクところ、見せてあげたいんでしょ。」

 あーあ、悪い顔。
 無邪気で天真爛漫なアイドルの顔がどっかにいっちゃってるよ。まったく、おとやんのこういう根っこの腐った部分、意外と好きなんだよねえ僕。

 なんて、可愛い後輩は後輩でも、なんでか男の後輩の方の顔をマジマジと見ていた少しの間に、春歌がショーツ1枚にひん剥かれてた。おとやんの仕事の早いコトといったら。

 彼女の身体には、無数の赤い跡があった。
 それこそ首から腹から太腿から、ものすごい数だ。僕が付けたあの印しに煽られたのかな。僕の付けた跡よりたくさんつけてあるっていう競争なのコレ? ウケる。


 「ほら、ベッドに座って。脚広げて俺のこと誘ってよ。それくらい出来ないと、トキヤも興奮してくれないよ。」

 ・・・すご。
 この状況を目一杯楽しもうって意気込みは、おとやんが一番すごいなと、その時の僕ちんはただ感嘆した。

 「早く。こないだみたいに乱暴にされたいの?」

 「イッキ。ハニーを怖がらせないでくれ。」

 一瞬怯えたような顔をした春歌の腕を、レンレンが取る。
 そして取られまいと一層春歌を抱き込むおとやんの、むっとした不機嫌さが伝わる。

 「はぁ? 何言ってんの。ここまできて焦らしてる方がおかしいだろ。」

 「だからって、彼女を怖がらせる必要はないだろう。ムリヤリは良くない。」

 「あのさあ、さっきの話、レンも聞いてたよね。春歌が自分でここへ来たってコトは、俺たちとヤリに来たってコトじゃん。それをなんで勿体ぶられなきゃなんないの。」
 
 「こらこら喧嘩しないのー。みんなで美味しく分け合おうよ、ね。」

 何やら雲行き怪しくなりそうだった2人の間に割って入り、僕は春歌を振り返った。

 「君、心を決めて今日ここに来たんでしょ。だったらおとやんの言う通り、焦らさないでほしいなあ。僕たちは協力してあげるんだから。ほらおいでよ。」

 いきなり僕が緩く制したせいで、ふっと気を抜いたおとやんの腕から春歌を奪い、壁に作り付けてある姿見鏡の前に立たせ、後ろから羽交い絞めにした。

 「ちゃんと前見て。あーあ、春歌ちゃんのおっぱいが、僕ちんにこんな風にされちゃってるよー。」

 「や・・・!」

 「やじゃないのー。鏡でイヤがってちゃ、トッキーに見せるなんて芸当、出来ないでしょ。慣れなきゃ、ね。ほら、こっちはこんなにピンピンになっちゃってる。胸が感じやすいんだ。」

 「ダメ、やめてくださ、やめ、あ、やめ、て、あ。」

 「やめなーい。だってまだ僕ちんだけヤってないもん。なので、今日は僕から。いいでしょ2人とも。」

 崩れ落ちそうになる彼女を下肢で支えながら、顔だけ2人を振り返る。
 勿論、2人が断れない空気を存分に出した笑顔で。

 「・・・ブッキーだけまだなのは確かだからね。いいよ。でも、あまり苛めないでやってくれないか。」

 「だーいじょーぶー。おにーさん優しいから。これも春歌ちゃんとトッキーの為だから。」

 レンレンはソファーに座り、早くも鑑賞モードに切り替えたようだ。
 おとやんも、ちぇーと言いながらも抗議はせず、レンレンの隣に腰を掛けた。でっかいソファーは、大の男が間をあけて偉そうにぶっ座っても余裕があった。後であっちのソファーで3Pしようかなとか考えながら、遠慮なく春歌の胸を思いのままに捏ね天辺を弄り、首筋を舐め回した。

 2人分の視線が刺さる。
 ヤバイ。これ、ちょっといいかもしんない。見られるのが仕事の僕でさえ、今までこんなシーンを他人に見せる時はなかった。これはちょっとヤバイ。作られたステージと違い、素のままの自分の性行為中の他人の視線という刺激は、実際体験すると想像以上だ。ゾクゾクする時のそのゾクゾクのレベルも種類も違う。

 全身が映る鏡の前で腰をふらつかせて、春歌が半泣きで喘ぐ。
 その口を塞いで、割り込ませた舌で息まで吸い上げる。トッキーの為にと思いつつ思い切れてない上に呼吸も自由にならず、彼女はもうほとんど軽く頭が真っ白だろう。何をされても抵抗の前に捻じ伏せられる。やっとモノに出来る。嬉しい、素直に。

 「おとやん、そのスツール取って。」

 「これ?」

 「そ、こっち頂戴。」

 おとやんが、皮張りの大き目なスツールを、言われた通りこちらへ持ってくる。その間も僕は春歌のショーツの上から、湿った箇所を強めに撫でていた。
 もう目を閉じて短く息を継ぐだけになった春歌に、スツールへ手を着かせる。中腰で、僕に向けて尻を突き出すような恰好になった彼女を引き寄せ、自分のモノを取り出しながら言った。

 「今から僕のが入るよ。ちゃんと感じて、ね。」

 ショーツのクロッチ部分をずらしただけで、入り口に性器を擦り付けたら、問題なくにゅるりと襞に埋まった。

 「あ、や、ぁ!」

 「ああ、これならすぐ挿いるね。いくよ。」

 にちゃりと音がする。
 肉感のある水の音は淫靡だ。彼女がよっぽど感じていたのか、僕のモノがすんなりと埋まっていく。

 「ああああああああ、ああああっ。」

 皮のクッションが軋む音がした。
 
 「あ、あ、やめ、だめなの、奥までダメ、ああああ、ああ、ああああっ。」

 「奥まで届かないと満足できないでしょ。もうココが一番、奥、かな・・・!」

 「んひぃ、ああっ!」

 爪先立ちの膝をガクガクさせて、春歌が甲高い声を上げた。

 「うわぁ、嶺ちゃんのが入ったら、全身がピンクっぽくなった、すごいや。」

 おとやんが呟く。
 僕はそんな彼に笑いかけた。

 「もっと近くで見てあげなよ。それに、色々触ってあげて。」

 「え、いいの。」

 「言ったでしょ、みんなで、美味しく分け合おうよってさ。レンレンもおいで。」

 僕は後ろから手を伸ばし、春歌の前髪を掴んで顔を上げさせると、耳から顎にかけたラインを舐めながら囁いた。

 「たっぷり躾けてあげるよ。トッキーの前で僕に抱き付いて強請る、どうしようもない女にしてあげる。嬉しいでしょ。」

 「ぁ、や、や。」

 「やじゃないでしょ。」

 おとやんとレンレンが近づいてきて、春歌が、何をされるのかと身構えたように体を一瞬ヒクつかせた。

 意外なコトにおとやんではなく、レンレンが春歌の顎に手を掛けたのを確認した僕は、彼女の腰を掴み直すと一旦モノをずるりと引き抜き、また一気に勢いよくぱんっと押し込んだ。

 「ぁはあっ!」

 「イヤ、じゃなくて、躾けてくださいお願いします、でしょ。ほら、言いなよ。」

 「ハニー。嶺ちゃんの言う通りにいい子で言えないような口、オレのこれで塞いでしまうよ、いいの。」

 ああ、もう彼も吹っ切ったのか。
 そうだよね、そうじゃなきゃ。1人だけいつまでも紳士ぶっててもしょうがないもんね。

 「いいんじゃない、言ってもきかないんだったら、身体に教え込まないと。」

 「あああっ、やめ、激し、やめ、あ、やあ、あ。」

 首を振りながら春歌が悶える。
 僕は何度も抜き差しをして、わざと答える余裕を奪ってやる。

 レンレンが無表情のまま、春歌に尚も迫る。

 「言わないと、オレのを全部飲ませるよ。」

 「ああっ、い、言います、言いますから、あっ、んん!」

 僕は突くのを止めた。
 おとやんは横から面白そうに眺めている。

 「早く言って。」

 「は、あ、…し、躾け、して、ください・・・おねがい、し、ます・・・。」

 震えながら、か細い声で春歌がそう告げた途端、僕は全身がぶわっと何かで逆立ったような気がして、めちゃくちゃに彼女の中を犯し始めた。

 「ひいっ、やあああ、あ、あん、あん、あ、んんん、ん、んぐ!」

 「ハニー、ちゃんと奥まで咥えて。そ、喉も使ってね、締めるんだよ。」

 「うわーレン、ひどいじゃん、言ったのにおしゃぶりさせてるじゃん。」

 おとやんの声、完全に楽しんでる。
 レンレンもさっきまでは微妙に袖に隠れてたけど、やっと舞台中央に登場したって感じだ。役者が揃い、この部屋という舞台装置は同じなままでも話は佳境。そんな感じだ。
 

 「お願いされたからね。ちゃんと躾けてあげないと。これをしゃぶってないといられない位に、してあげようかなってね。・・・すごく、可愛いから、こんなコトされてるのに。」

 最後のレンレンの言葉は、なんとなく真面目に考えなきゃいけない部分だって気がしたけど、僕は無視して快楽を貪った。

 「2人同時に春歌の中に出してよー。そうゆうの見たい~。」

 そう。
 この、おとやんの無邪気な悪魔のようなこの声こそが、今この場に相応しいと腹の底から、思えたから。














  To Be Continued・・・









 




  次回第8話は、5月10日頃更新予定です
  
  ※思いがけない多忙が続いて更新がちょっと遅れる事があって申し訳ない・・・でも、それでも訪れて下さる皆様に感謝しています。最終話まできちんと頑張ります。














 

 

 

 

 

 

 
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みるくさんの書かれる内容が私の大好物でたまりません!最終話までついて行きます♪このあとの続きが気になる〜‼︎

ma85さんへ


ma85さんこんばんわ!
GWなのに、ちっとも休みにならず子供の部活等に振り回されております・・・。
今も明日の為に洗濯・・・さっき帰ってきたというのに・・・。

なのでちょっと次回も更新が遅れてしまうかもしれません。
でも、こうしてわざわざコメ下さったma85さんのような方が居てくれるからこそ
私もやる気が持続できるというものです! 本当に感謝してます。
ma85さんの大好物なまま話が終わるかどうか、おつきあいどうぞよろしくお願いいたします!

私も楽しみに読ませていただいてますよ~!
子はいませんが、家事に追われる主婦です。
みるくあずきさんと同じく、かなり遅咲きですが、乙女趣味全般幅広く楽しんでいます。
何て語彙の豊富な、安定した文章を書かれる方なんだろうと、いつも感心させられています。
続き楽しみにしてるぜ!←誰ダヨw

柊さんへ


はじめまして。
楽しみにして下さってるとのこと、ありがとうございます。
はーそんなに褒めて頂けるようなクオリティではなくて、
自分の楽しみとして書いてる部分が大きいですし、(99%ww)
稚拙さ爆発してると思いますが、そうおっしゃって頂けると活力がー!www
ちょっと予定外の出来事で推敲の時間が取れず予定より更新が遅れ気味ですが
最後まで必ず描きあげますのでお付き合い頂けたらと思います。
コメント、本当にありがとうございました!
プロフィール

みるくあずき2

Author:みるくあずき2
成人。
主婦。母。妻。嫁。娘。事務員。など。

本家ブログはアメブロ
http://ameblo.jp/milk15azuki
にて、乙女ゲームレビュー(感想・攻略? 雄叫び、乙女向けCDも愛聴)を書き綴っております。

乙女ゲ歴というかゲーム歴4年。
妻となり母となって大分経ってから見つけた趣味なので、遅咲きです。
遅咲きの狂い咲きってヤツですね。

本家ブログは只今リアル絶賛多忙中の為に気紛れゆるゆる更新です。コチラは元々気の向くままに進めています。

下のカテゴリからお好みのモノを選んで頂くと、連載は1話から読めます。

感想・お世辞は大歓迎ですが、苦情は受け付けられません。
鍵付きのコメントは、拍手コメントも含め一切の誤表示を防ぐ為、お返事は致しませんが、必ず読んでおります。励みになっております。有難うゴザイマス。
拍手とかコメントとか貰えると泣いちゃうくらい嬉しいですよ・・・。

鍵付きでは無いコメントは、拍手コメントも含め必ずお返事させて頂いております。
宜しくお願い致します。

只今うたプリだと トキ春 嶺春 蘭春 音春を筆頭にカミュ春や翔春、真春、レン春もございます。R18、オールNLとなりますので宜しくお願い致します。

だけど最近プリンスよりも先輩とかヘヴンズが好きだったり・・・。

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