FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

甘いチョコレイト






 甘いチョコレイト

 
 

 バレンタインSS第1弾です。
 薄桜鬼SSL設定。高校卒業後の2人とも大学生、って感じで。たくさん頂いた年末リクより斎千R18です。初々しくて、ヤってる本人たちだけが幸せ。意味も全然無いある日のエッチの一幕、みたいなエロにしてみました。相変わらず読み切りは連載よりササっと書き上げてるので、細かい部分はご愛嬌で宜しくです。第2弾は、違うキャラで月末頃更新予定です。皆さま本当にリクエストありがとうございました!
 

 





 「甘い。」

 「ですよね・・・。」

 「いや、これは文句ではない。決して不満として述べているのではない。本当に甘いからそう言っただけの事で、その・・・、俺は普段甘いものを食べないせいで、どういう風に褒めたらいいのか、よく、解からぬのだ・・・すまない。でも、美味しい。」


 顔を引き攣らせながら、一生懸命ああでもないこうでもないと理由を並べる斎藤さんが愛しい。
 
 バレンタインだからと言って渡したチョコレートを、私の手作りという理由だけでとっても嬉しそうに食べてくれて、それだけで私も、思わず頬が緩んでしまうほど嬉しい。

 「もう一度言っておくが、嫌ではないのだ。ただ、普段食べないだけだ。間違っても、チョコレートがキライとは思っていない。」

 「はい、大丈夫です。無理なさらないでください。」

 「無理など、決して・・・!」

 さっきから押し問答をしながらチョコレートを食べている状況。
 私たちは、どちらからともなく吹き出した。

 「すまない。こんな言い合いをして食べるものではないな。折角あんたがくれたんだ。味わおう。」

 一応、斎藤さんの好みを配慮して、量は少しにしてある。その分、手編みの手袋を気持ち的に奮発して一緒に渡していた。その包みを開けた時、表面上は静かだが飛び上がらんばかりに喜んでくれた彼の姿が、胸にじわっと温かさを拡げてくれた。大事そうにそれを仕舞い込んだ彼は、私の横に座り直して、チョコレートを食べ始めてくれたのだった。

 小さなトリュフが幾つか、あっという間に斎藤さんのお腹に収まった。
 一粒だけ残して、斎藤さんがお茶に口をつける。だから私も、出されたお茶を頂いた。最後の一粒は、半分こしようか。でもこれ、半分に割れるのか? などと話しながら。

 「久々に甘いものを食べたが、美味しかった。その、あんたが作ってくれたことが何よりも嬉しくて、他にうまい言葉が見当たらなくて、すまないな・・・。あの手袋も、明日から使って構わないだろうか。」

 「はいぜひ!」

 「俺としては、仕舞っておきたい気持ちもあるのだが、だが使いたい気持ちもあって・・・難しい、もの。だな。大事な人からもらうプレゼントというのは。いつも一緒に居られる嬉しさもあるが、使って消耗されていくのがいやで、いつまでも新品のまま、飾っておきたくもある・・・。こんなにも悩んでしまうのは、あんたから貰う物だからだな。」

 「斎藤さん・・・。」

 嬉しくて、胸がいっぱいになる。
 そして私は、そこで意を決して、斎藤さんをじっと見つめた。

 「・・・? どうした。」

 斎藤さんが、不思議そうに私を見る。
 
 「斎藤さん、あの、実はもう一つ、プレゼントがあるんです。」

 「そう、なのか。」

 やっぱりちょっと驚いてるみたい。
 一度に3つだから、それもそうかな。私は逸る心臓を抑えながら、話を続けようとする。

 「はい。」

 「だがもうあんたからはチョコレートも貰って、手編みのものまで貰って、これ以上まだあるなど、嬉しいが、なんだか悪いような気がしてしまう。」

 「あ、でも、その、チョコレートとかと違って、これは、斎藤さんに喜んでもらえるかどうかちょっと・・・解からないんですけど・・・。」

 「あんたから貰えるものなら、俺はなんでも嬉しい。」

 真顔でそう答える斎藤さんに、ドキンと心臓が跳ねる。
 私は胸を抑え、息をゆっくり吐きながら、彼に告げた。

 「あの、もう一つのプレゼントは私からの、その・・・キス、です。」

 「え・・・。」

 小さな声が斎藤さんから漏れる。
 それは、がっかりしたという意味か、単に驚いたのかわからないけど、胸のドキドキが益々大きくなっていく。

 すると、斎藤さんがふっと笑った。

 「そうか、それは、嬉しいな。是非、受け取らせてほしい。」

 「本当ですか?」

 「ああ、当然だ。あんたからキスしてくれるなんて滅多にないからな。素直に嬉しい。」

 頬を少し赤らめて、斎藤さんが微笑みかけてくれる。
 私もさっきよりはほっとして、斎藤さんとの距離を縮めた。

 「良かったぁ~・・・。私、すごくドキドキしていました。もしかしたら、嫌われるんじゃないか、って・・・。はしたない子だって思われて拒否されなくて、良かった・・・。」

 「何を言うんだ。あんたからのキスなら、断る理由が無い。寧ろ俺はいつでも歓迎だ。」

 とても嬉しそうにしてくれる斎藤さんに安心して、私は大分肩の力が抜けていた。

 「良かったです。じゃあ、あの、ベッドに腰かけてもらえますか。」

 「ベッドに? 何故・・・そ、そんな続きを期待させるような台詞は、いくら俺相手とはいえ、軽々しく言わない方が・・・。」

 急にアタフタし出した斎藤さんは、それでも素直にベッドの端に腰かけてくれた。
 私は心の中で、お千ちゃんに教わった内容と、激励の言葉を反復し思い返すと、斎藤さんの脚の間にするりと体を入り込ませ、そのまま彼のベルトを外しにかかった。

 「な!?」

 「あ、動いたらだめです、脱がせにくいです。」

 「脱がっ・・・!? ま、待て! 待て待て!」



 

 30分後。

 私は斎藤さんに、怒ったような顔でじっと見詰められていた。

 お千ちゃんと一緒にチョコレートを作っている最中、私が斎藤さんとのお付き合いについて悩んでないか、と問われたこと。多分お千ちゃんは、社交辞令的に聞いただけなのだろうけど、丁度本当に悩んでる事があったので、ついうっかり口を滑らせたせいで詳細を知った彼女が、是非バレンタインにこうしろ! と猛然と勧めてきたこと。

 それは、いつも私が受け身で、斎藤さんにとって面白味が無いのではないかという不安。
 幾ら女の子が積極的になるのも・・・という考えがあるとしても、何度か体の関係があって、いつまでもこれでは良くないのではないかと悩んでいるという事だった。

 そして私からそんな悩みを聞いたお千ちゃんが、どうやら男の人は、口で愛されると嬉しいらしいから、絶対効果があるからチャレンジした方がいいと教えられたのだけど・・・。

 戸惑ったものの、私も斎藤さんに悦んでほしくて、頑張りたかった。いつも受け身で、ただ斎藤さんのされるがままになっていて、斎藤さんが本当に気持ちいいのかと多少不安に感じてせいもあり、意を決して挑戦しようとしたなどを、素直に全部白状したところ、

 「・・・まったく。俺はあんたに無理などしてほしくない。と、何度か伝えた筈だが?」

 と、怒ったように言われてしまったのだ。


 「無理じゃ、ないです。私も斎藤さんに何かしてあげたくて・・・。だって。」

 「だって、なんだと言うのだ。」

 「っ・・・。その、私が、あんまり何も出来ないと、斎藤さんカッコイイから、他の女の子に、とられ、ちゃう。」

 
 言ってしまった。
 涙が一筋ぽろりと頬を伝う。

 
 こんなこと言うつもりじゃなかったのに。

 
 まるで彼を信じてないみたい。でも本当に不安で堪らない。色気が無いと思われてるんじゃないかって。いつもいつもされるがままになってるだけで、面白くないって内心不満なのかもしれないって。ある日斎藤さんの前に、大人の色っぽい女の人でも現れたら、大好きな斎藤さんが盗られちゃうんじゃないかって。

 でもそれじゃ、彼を信じてないみたい。
 信じてないって思われるのは辛い。だから、言うつもりは無かったのに。しかもあんなことして、はしたない、みっともない子だって思われたらどうしよう。いくら友達に指南してもらったとはいえ、彼のモノを、口で満足させてあげようって思った、なんて・・・。

 頭の中がぐるぐる回る。
 頭上で、斎藤さんの深い溜息が聞こえた。

 「言っておくが、俺は、あんたが何もしてくれない。などと思った事はない。」

 「へ。」

 さっきまでとは違い、優しさが滲んだその声に、私は顔を上げた。
 斎藤さんは難しい表情をしていた。

 「俺の方が、無理をさせていると思っていた。」

 ぽつりと彼が言う。

 「あんたは本当は、俺とするのがイヤなんじゃないかって不安だった。本当は痛いのに大丈夫だと嘘をついてるんじゃないかとか、気持ちよくないのに、俺が傷つくと思って言わないでいるだけなのでは、と・・・。」

 少し唇を噛んで、私をちらりと見る。

 「だから、いつかあんたが、俺から離れていくかもしれないって、怖かった。原田先生や総司のように、女性との付き合いに長けた男があんたに近づいたら、俺は、選んでもらえないかもしれない、って・・・。」

 彼の顔は、赤い。
 きっと、心の内を言葉にして私に伝えて、緊張とか、恥ずかしいって気持ちなんだろう。そんな斎藤さんに、心臓が踊る。

 夢を見てるみたいって表現を時々耳にするけど、私はそんな気分だった。
 だって、斎藤さんが私から離れてしまうかもって不安だったのは私なのに。なのに、斎藤さんも、同じ気持ちだったっていうこと? 

 それは、私が彼を想ってるのと同じ位、彼も私を想ってくれてるって意味?

 だとしたら、嬉しくて。あんなに何度も好きだと囁いてもらっていたけど、でも、やっぱり嬉しくて、夢みたい。夢みたいとばかり心が舞い上がっていたから、斎藤さんにキスされたのに気付くのも遅れてしまった。

 優しいキスが、何度も繰り返された。その合間に、斎藤さんが、好きだと掠れ声で呟く。
 私は彼にしがみついて、無我夢中で彼の唇を、舌を、受け止める。次第に深くなったそのキスは、そのまま私の首筋を伝って胸に降りた。

 「あ、・・・。」

 私の声に反応した斎藤さんが、顔をあげる。
 その目は切なげで、熱に浮かされていて、私は背筋が甘い蜜にどろりと塗れたのを感じた。

 斎藤さんが、私の目を覗き込む。
 
 「いや、か?」

 「そんな、そんなわけ、ないです。」

 それだけは誤解されたくなくて、しっかりと返事をする。
 彼はほっとしたように少しだけ微笑んで、、

 「あんたがそう言ってくれるなら・・・今日は、あんたの言うバレンタインのプレゼント、貰っていいか。」

 「え。」

 「ただし、あんたがするだけじゃなくて、俺も、な。」

 「?」

 彼の言葉の意味が解からなくて固まる私を抱え、彼はベッドに仰向けになった。

 「え? あ、あの斎藤さん。」

 「ほら、こっちに。」

 そう言って、私のお尻を掴み、自分の頭の方へ引き寄せる。
 私は彼の意思が解かって反射的に身を竦めかけた。でも、さっき彼が言ってた不安を思い出し、喉元まで出かかった拒否の言葉を止めた。

 「あまり、見ないで下さいね。」

 「それではあんたの感じる場所が、正確に判らないだろう。」

 「っ。」

 恥ずかしさで頭が沸騰するかと思った。
 
 体を交差させ、お互いの服をずらしあい、秘部を晒しあう。斎藤さんの手が私のスカートを捲り、ショーツのクロッチ部分をぐいっとずらす。私は彼のズボンのベルトを外す。カチャリと外れたベルトの金属音が、自分の脳を刺すかと思った。震える手で、もう大きく張っている彼のモノを下着から取り出す。間近でそれを見たのは初めてで、その大きさと形に息を呑む。なんとなく怯えてしまう。

 でもその怯えも、彼の舌がいつも愛してくれる場所に触れると、ぼろりと崩れ落ちた。斎藤さんの舌が、私の体の、いつもは人目に触れる事のない濡れた箇所を何度も往復する。それだけで私の色々な感情は、温度の高いフライパンの上で溶けるバターよりもあっさりと早く、とろりと溶け出して思考の枠からはみ出して行く。

 「ああ、ああっ、やあん。」

 気持ち良さに腰を捩ると、彼の腕がそうさせまいとするかのように、がっしりと腰回りを抑え込む。霞む目の前で主張する彼の大きなモノが視界に入り、私は自然とそれを口に含み、ちゅうっと軽く吸い上げた。

 「あ・・・っ。」

 小さな声があがり、その後すぐ、狂ったように私の脚の間を激しく唇で愛し始めた彼は、きっと気持ちいいと思ってくれてると確信した。私も夢中で彼のモノを下から上へ舐めあげたり、咥え込んで唇で撫でたりした。先端の窪みを何気なく舌で強めに刺激すると、斎藤さんの腰がびくんと跳ねた。

 「ぅあっ!」

 彼の声が、ひくつく下肢が、私の行為を悦んでくれてると伝えてくれる。
 それに気を良くした私は、顎が外れそうになるのも構わず、もっと奥深くまで彼のモノを咥え込み、唇をきゅっと窄めてそれを扱きたてた。

 「は、あっ、だめだそんな・・・良すぎる・・・っ!」

 彼が息を詰めるのが判る。
 構わず上下に首を振り、唇で彼のモノを扱き続けた。途中で、周りの音も解からなくなる位、それだけに集中していた。一瞬、彼の下半身が強張ったと感じたけど、私は何だか少し意地になってるみたいに頬張り続けた。

 「だめだ、もう出る、出るっ、も、で、ぁああああっ。」

 「!!」

 斎藤さんの、切羽詰まった快感に震える濡れた声が、私の興奮を一気に引っ張ったその時、彼のモノが爆ぜた。対処する間もなく一瞬で口の中一杯に熱いとろみが拡がる。飲み込むのも大変なそれは喉に引っ掛かりながら、大好きな人を自分が感じさせてあげられた悦びと共に、苦みも連れて体に染み込んでいく。

 ごくんと、なんとかどろっとした雫を飲み干す。

 
 「大丈夫か、すまない、つい我慢が出来なくて・・・。」

 やっと息の整った斎藤さんが身を起こし、私の肩に触れ、気遣ってくれる。
 
 「・・・苦い。」

 思わず言った私に、斎藤さんは何やら口走り、ベルトをガチャガチャやりながら必死に服を身に着け慌てて部屋を出て行く。
 それが本当に慌てふためいている感じがして、何事だろうと呆気に取られて見つめていた私の元へ、ものの1分もしないうちに斎藤さんが戻ってきた。

 「さあ早く! 水を持ってきた。ほら飲んで、ていうか吐き出した方がいい。早く!」

 「え。でも、私、もう飲んじゃって・・・。」

 「何故飲んだりした! あんたはそんな事しなくていいんだ! 」

 「そんな、大丈夫ですよ。ちょっと苦かっただけで・・・。」

 「あんなもの飲まずとも良いのだ! あんたにそんな事をさせてしまって俺は、俺は、もう・・・! ああもう兎に角まず水を飲んで、あっ、それよりジュースの方が良かったのか。だがちゃんとあったかい物を飲んだ方が、いや、うがい薬か・・・!?」

 彼はとても動揺しているみたいだった。
 私は逆に、終わった・・・と妙な達成感に安堵していて、彼の焦りについていってない。そのせいで動きの鈍い私を心配そうな顔で見ながら右往左往していた斎藤さんは突然、ハっとしたように目を見開くと、先程渡した箱から、残っていたチョコレートトリュフを取り出した。

 「これなら甘い! 苦みが中和される筈だ!」

 「え・・・むがっ。」

 有無を言わさず口の中に押し込められ、反射的に顎を動かす。柔らかいチョコレートは簡単に歯で潰れ、甘さがじんわり、しっかり口の中を塗り替える。
 その間もずっと、心配そうに見守る斎藤さんがおかしくて。ものすごく焦ってる斎藤さんの姿から、私を思いやってくれる気持ちが十分すぎる程伝わってきて、私の胸は一気に温かさで占められた。

 大好きな人の愛を感じる時に覚えるこの胸の感覚。
 彼にプレゼントしたチョコレートが、私の口へ入る。彼の精を受け止めた私へのご褒美みたいだと、少しだけ思った。

 
 「チョコレート、甘いですね。」

 「ああ、甘かった。だから丁度いいかと、どうだ、苦いのはなくなったか。大丈夫か。気分は悪くないか。遠慮せずに言うんだぞ。」

 「大丈夫ですよ。本当に大丈夫です。」

 私は、彼に擦り寄った。
 斎藤さんが、抱きしめてくれる。

 「私があげたのに、私が食べちゃいましたよ。」

 ぼそりと呟くと、彼がふっと微笑む。

 「構わない。またつくって貰えるのだろう?」

 「はい。斎藤さんが食べたいって言ってくれるなら、いつでも・・・。」

 ふんわりと浮いたような気持ちのままに答えた私を、斎藤さんが一層ぎゅっと抱きしめた。

 「嬉しい。嬉しかった。」 

 と、ぼそりと告げた彼の声が、プレゼントしたチョコレートを指しているのか、意を決した私の大胆さを指しているのか、将又これからも作ると言った言葉に対してなのかは不明だったけど、それは敢えて聞かなかった。だって彼が喜ぶのなら、どんなことでも嬉しいから。

 喉に絡みつく甘いチョコレート。彼の甘い抱擁。
 幸せで、自分がとけてしまいそうな、バレンタインデー。

 嗚呼、甘い。なにもかも甘い。
 甘くてしあわせで、本当にとけちゃいそう。彼と一緒ならそれでもいい。2人でひとつになって、ずっとずっとまどろんでいられたら、いいのにな。








 ~fin~













 

 

 

 
 
関連記事
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

みるくあずき2

Author:みるくあずき2
成人。
主婦。母。妻。嫁。娘。事務員。など。

本家ブログはアメブロ
http://ameblo.jp/milk15azuki
にて、乙女ゲームレビュー(感想・攻略? 雄叫び、乙女向けCDも愛聴)を書き綴っております。

乙女ゲ歴というかゲーム歴4年。
妻となり母となって大分経ってから見つけた趣味なので、遅咲きです。
遅咲きの狂い咲きってヤツですね。

本家ブログは只今リアル絶賛多忙中の為に気紛れゆるゆる更新です。コチラは元々気の向くままに進めています。

下のカテゴリからお好みのモノを選んで頂くと、連載は1話から読めます。

感想・お世辞は大歓迎ですが、苦情は受け付けられません。
鍵付きのコメントは、拍手コメントも含め一切の誤表示を防ぐ為、お返事は致しませんが、必ず読んでおります。励みになっております。有難うゴザイマス。
拍手とかコメントとか貰えると泣いちゃうくらい嬉しいですよ・・・。

鍵付きでは無いコメントは、拍手コメントも含め必ずお返事させて頂いております。
宜しくお願い致します。

只今うたプリだと トキ春 嶺春 蘭春 音春を筆頭にカミュ春や翔春、真春、レン春もございます。R18、オールNLとなりますので宜しくお願い致します。

だけど最近プリンスよりも先輩とかヘヴンズが好きだったり・・・。

最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。