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現世で見る夢   

 

  三国恋戦記FD、思いでがえし のカウントダウンでの孟徳さんがめっちゃ可愛くて、思わず書いてしまいました♡ 嫉妬する丞相です。でもって愛溢れまくりの丞相です

 

 

 現世で見る夢  丞相・曹孟徳



 

 そっと様子を伺うと、どうやら見つかって無いらしい。
 
 「さて。」

 俺は嬉しくなって、可愛い笑顔を求めて歩き出した。
 仕事ばっかりしていられない。大体、むっさい男に囲まれて、仕事一色で日々を送るなんて耐えられないっての。今日だってもう少ししたら、日が傾き出す時間だ。

 我ながら子供かと呆れないワケでもないが、この程度、許してもらおう。急ぎの用件だけは済ませたんだしな。

 「どこに居るんだろう・・・。」

 まったく部屋で大人しくしてないのは何故なんだ。まさか危ない事でもしてるんじゃないだろうか。最近は大分判ってくれるようにはなったけど・・・。

 「あ。」

 見つけた。なんであんな所を歩いて・・・なんだろあれ。お菓子でも持ってるのかな。

 「って。」

 あれは・・・。

 「文若さん、お待たせしました!」

 なんで文若が居るんだ? なんで? 文若とこんなところで、え?

 「文若さんすみません、つき合わせてしまって。」

 「・・・まぁいいでしょう。休憩しようと部屋を出たのは私ですから。そこにたまたま貴女が通りかかっただけです。」

 「ありがとうございます、これ、さっき女官の方たちにお手伝いして貰いながら作ったんです。甘いんですけど、食べてみて下さい。」

 待て。
 なんなんだ。なんで彼女の手製のお菓子を文若が食べるとかって話になってるんだ?

 声を掛けようとして慌ててやめた。
 確かに俺は最低限の仕事は片付けたが、急ぎの用事はまだ残っている。特に、文若から再三急かされているあの案件は、取り掛かったら最後終わるまで一気に詰めないと上手くまとまらないだろう。しかも、2日は取られると俺は見てる。今、こんなトコロで文若に見つかったら、明後日の夜まで仕事漬けだ。

 危ない危ない。感情に任せて割って入りそうだった。

 「・・・それなりに、美味しいですよ。」

 「わぁ、良かった。ありがとうございます。」


 ・・・美味しい? 何を言ってやがる。普段ロクに女となんか口も利かないクセに、なんで鼻の下伸ばして誉めてんだ。仏頂面してても見え透いてるってんだ。

 あの子もあの子だ。なんでそんなにニコニコしてるんだ。なんで文若なんかに、そんなほわほわした笑顔を向けてるんだ。
 
 それは、その笑顔は、俺だけのものにはどうやってもならないのか。
 なんで。

 
 俺は、何やってる?
 

 仕事サボって抜けてきたから割り込む事も出来なくて、あの子が他の男と一緒にお茶飲んでるのを、ただぼんやり見てる。

 「・・・・・・。」

 俺は二人に気付かれないよう、そっとその場を立ち去った。



 

 「あの、孟徳さん。美味しくないですか?」

 はにかんだ笑顔ですすめてくれたお菓子。御礼を言いながらも口に運んだ俺は、うっかり無表情だった。
 
 なんとか笑う位はしてあげようと思っていたが、夜になって俺の部屋を訪ねてきた彼女が、真っ先にお菓子を差し出して

 「これ、私が作ったんです。文若さんは美味しいって言ってくれたんですけど・・・お口にあうといいんですけど・・・。」

 と言ったから、
 
 (文若が美味しいと言ったのは、君だからじゃないのか)
 
 なんて、つまらない負の感情が湧いたのだ。

 俺の為に好意で作ってくれたって判ってる。自信が持てなくて、俺に渡すより先に誰かの感想が聞きたかったのだというのも容易に察しは付く。

 だけどどうしても、どうして俺より先に文若なんだ。という苛々が消せなくて、余分な事を言うくらいなら黙っていた方がいいような気がして、つい無口になってしまった。

 これが外交の場だったら。交渉の場だったら。俺は冷静で的確且つ最適な判断を下しながら対応している筈なのに。彼女相手だと、どうしてこうなるんだ。

 「あの、孟徳さん・・・。」

 不安げな彼女の瞳が揺れる。

 「疲れてるんですか。もしかして体調悪くて、何も食べたくなかったんじゃ・・・。だったら私、部屋に戻ります。ごめんなさい、突然押しかけて。誰かに、冷たいお水でも届けて貰えるように頼んでから帰り・・・きゃっ!」

 いきなり掴んだ彼女の手首は細かった。
 そんなのずっと前から知ってるのに、なんでだろう。細さを実感して、折りたい衝動に駆られる。捕食するという自然な理。人であっても、それはきっと生きるモノの本能なのだろう。

 「どうして俺じゃないの?」

 「え。」

 「君のつくったお菓子を一番最初に食べるのが、どうして俺じゃないの?」

 「・・・。」

 へえ、ココで黙るんだ。
 見られちゃ、困るような事だと?

 「あの、もしかして文若さんに味見をして貰ったのをどこかで見てたんですか。だったら、その、だって・・・孟徳さんに失敗作は食べさせたくなかったから・・・。」

 「自分で味見をすれば、失敗かどうかくらい判るだろう。」

 「解りますけど、でも、孟徳さんに渡すのは、誰か他の人の感想を聞いてからが良かったんです。」

 戸惑いながらも、真っ直ぐに俺を見て彼女が言った。
 自分はやましい事をしていないというのが見て取れた。

 彼女の手首を掴んだまま、更に引き寄せる。

 「知ってるよ、そんなの。」

 彼女の耳元で、囁いた。

 「君の考えるコトなんて、大体検討がつく。だけど俺にとって、君の作ったもので大事なのは美味いか不味いかじゃない。俺の為に作ってくれて、俺の事だけ考えて真っ直ぐ届けに来てほしいんだ。」

 彼女が口を噤む。

 「なのに、なんで文若なんかが一番なんだ。」

 「一番とかじゃなくて、たまたま孟徳さんがお部屋にいるかどうか確認に行こうとしたら、文若さんがあそこで座っているのが見えたから、だから・・・。」

 「じゃあ一番最初に元譲が見えたら、元譲にあげたんだ。」

 「・・・かも、しれません。元譲さんが、文若さんと同じように休憩してるっぽかったら、そうしたと思います。」

 「そうか。」

 俺は、彼女の衣の飾りの、大きく蝶々結びされた柔らかい布を解き取った。

 「あ、それ取ったらダメです。」

 「ん? なんで。」

 長さを確かめ、彼女に向き直る。

 「それ、一度取ると、上手に蝶々結びするのが結構たいへ・・・?」

 俺の動作の意味が飲み込めないらしく、動きが止る。
 止っていてくれた方がいい。やり易い。

 「え、なっ・・・。」

 「動かないで。見えるのが悪いんだ。だから、見えなくすればいいかなって。」

 「や、やだっ・・やだ、怖いです。取って下さい、孟徳さん、見えないなんてやだ、怖いっ・・・。」

 俺に目隠しをされた彼女は声に恐怖を宿して、俺にぎゅっとしがみついてきた。
 そんな彼女を抱き締める。抱き締めながら、衣類を剥いでやる。耳を首筋を、髪を、指と唇で撫でてやりながら。

 目が見えなくなった瞬間より、身体に少し強張りが無くなったのを見計らって、俺は彼女を少し自分から離した。

 「あっ。」

 怖いのか、離れさせようとする俺の腕を咄嗟に掴んでくる。

 「孟徳さん、取って下さい。怖い。」

 見えなければ、俺だけを掴んでくれるってわけか。じゃあ、もしココに文若が来たら? 彼女はまた、そちらへも手を伸ばすのか?

 そう思った瞬間、自分でも信じられない程、自身の内側で何かがカッとなった。

 ぼすっと、寝台が沈みそうな勢いで彼女を押し倒し、組み敷いた。

 「怖くなんてないよ。俺がいるだろ。ね、俺だけが居れば、いいだろう?」

 「え、あ・・・。」

 彼女は怯えてるみたいだ。見えない事に、かな。それもあるだろうけど、俺の静かな、でも確実に漏れ出している醜い感情に、きっと怯えてるんだろう。

 でも、それでいい。
 怯えさせて、そこへ付け込んで、俺だけのモノにしてしまえばそれで済む。

 「見えないとさ、他の器官の能力が普段より働くようになるんだよ。人間、中々上手く出来てるね。だから、ほら。」

 ペロリと、彼女の首筋を舐め上げた。

 「ひゃぁあっ。」

 「俺の舌の感触も、いつもと少し違う気がするんじゃないかな。」

 「なっ、な、そんな・・・!」


 ほとんど脱いでるようになった衣類が、彼女に衣の意味を成さず巻き付いている。それをどけながら、体中に口付けを繰り返す。

 だんだん彼女の息が甘くなり、胸の先端を歯で掠めた時、そこが膨れ切ったように固くなっているのがわかった。きっと今なら、ここを指で軽く扱いてやっただけで気を遣るかもしれないと思った。

 きゅうっと、指で摘んでやった。

 「んぁああああああああああ。」

 「ははっ、なぁに、まるで挿れられた時みたいな声出しちゃって。こんなに勃たせてたら痛いんじゃない? ほら、ほら。」

 「んあっ、やめ、ああーっ、やめてくださ、あああっ、ああああっ。」

 背を反らせて声を上げる彼女は本当に可愛い。
 このまま凍らせて、誰にも見られない場所へ隠して、俺だけが毎晩眺める為に在る者にする。それもいいな。

 ・・・ああ、うん。本当にそれもいい。それがいい。
 彼女が他の誰かを見るのもイヤだし、口を利くのもイヤだし、大体そもそも、俺は、俺以外の誰かが彼女の目に映ってもいいなんて許可を出したくないんだ。

 とんだ子供だ。・・・だけど、子供は女を喰らうなんてしないな。
 君は俺に、どんどん新しいものを見せてくれる。時にこうして掴めない病のようなモノも見せられるけど、まぁ楽しいよ、これも。君となら、何を見るのもいい。

 思慮を巡らせながら指を休めなかい俺のせいで、彼女は足先まで突っ張って声を上げ続けている。
 腰の辺りに舌を這わせる。そのまま、点々と吸いついて、跡を残す。強く吸う度、彼女が体を跳ねさせるのが可愛い。

 指を離した胸の天辺にそっと口付けを落とす。そのまま、また脇腹辺りに軽い口付けを落とし続けていると、明らかな疑問の吐息がした。

 「なぁに、どうしたの。」

 「・・・あ。」

 彼女は戸惑った返事をして黙った。そのまま、俺も彼女にただ覆い被さったままで返事を待った。
 いつもだったら、大体さっき辺りで俺に突き入れられてるからな。

 今日は、ちょっと焦らしてやろう。別にいいだろう、この程度の悪戯は。

 「どうしたのさ。言ってご覧よ。」

 半開きの唇から覗く舌に指を沿わせてやる。
 甘い声を洩らしてそれに縋る姿は、餌付けにも似てるのかも。

 ねえ、待ってるんだろ。俺が君を犯すのを。素直に言ってよ。

 「そうやって俺の指にしゃぶりついてるだけじゃ、わかんないよ?」

 意地が悪いと後で詰られそうだ。だけど、見たいから。
 どこまで追いつめれば君が、俺を欲しいと泣いてくれるのかを、この目で。言っておくけど、こっちもその為に結構我慢がいるんだよねえ。

 頬を染めて、無言で、俺の指を咥えるコトで訴えに変える彼女が堪らなく可愛い。
 でも、まだ。まだ苛めてやりたい。

 「言わないの? 言わないなら判んないよねえ。しょーがないなー、俺、仕事しようかなあ。」

 ぱっと指を引き抜いて、わざと溜息混じりに言うと、彼女は俺の背中に必死で腕を回しぎゅうっと抱き抱え、行かないでと声を震わせた。

 その先は?
 早く。俺もね、ものすごく耐えてるんだから。

 真っ赤な顔をして小さな声で、お願い、と繰り返す彼女。でも今日は甘やかさない。だけど彼女も相当の恥ずかしがり屋だから、何処かで妥協しないと俺の限界が来る。

 「仕方ないなあ・・・。じゃあ、イイ子で言えたら、目隠し取ってあげるよ。ね、言えるでしょ。」

 一瞬動きが止ったが、彼女はなんとか頷いた。

 「ほら、じゃあ、言ってよ。」

 「・・・。」

 口を開いては閉じ、を何度かして、漸く彼女は体をまるで隠すように身を捩りながら、

 「下も、触って・・・触って、孟徳さんのを、入れて、下さい・・・。」

 言うか否やのうちに、しゅるりと目隠しを解いてやる。
 目の淵に一杯涙を溜めていて、覆うものが無くなったせいか一粒零れた。

 「それで? 俺のを何処に入れて欲しいの? ほら、自分でそこを拡げて、もう一回言ってみてよ、泣かずにさ。」

 「そんな・・・! そんなの、今言ったから・・・、お願い孟徳さん、入れて・・・もぉ恥ずかしいの、だから・・・あああっ。」

 真っ赤な顔で泣きそうになって抗議する彼女の胸の天辺を、もう一度きゅうっと摘み上げてやった。
 息が乱れて、とろんとろんに蕩けた目で快楽に惚けた声を出してる彼女を見てるだけで、俺はおかしくなりそうだ。

 そして冷静な俺が、頭の中の奥の方で告げる。
 もう、既におかしくなっている。このままこの女と共に、果ての見えない快楽に狂ってしまえと。

 「言わないと、また最初からやり直しだよ。これ以上意地張るんなら、目隠しした君をここへ閉じ込めて仕事に戻っちゃうかも。」

 「いやあ、そんなのっ、あーっ、あああっ、ダメ、だめえええ。」

 きゅっ、きゅっと指に力を入れると、彼女の腰が水揚げされた魚のように跳ね上がる。
 ああもう、俺が時間切れだ。

 「ダメだ。俺がもう待てない。」

 「あああん、っん! んんんんーーーー!!」

 口を口で塞いで、脚を大きく割って一気に自身を埋め込んだ。
 だらだら溢れてるみたいになっている彼女の中心は、簡単に俺を呑み込んだ。気持ちが良すぎて、地獄に堕ちたのかと錯覚しそうだ。
 
 だってそうだろう。自分の体の筈なのに、俺の意思とは関係無しに、内臓も精神も何もかも引き剥がして何処かへ消えてしまいそうだ。
 熱くて柔らかくて、聞こえてくるのは、好きで好きで絶対に手放したくない女の甘やかな、それでいて被虐の啼き声だ。これが地獄でなくて、なんだ?

 何処までも堕ちながら、常に昇り詰めたくてしょうがないこの快楽。彼女とだけ、彼女と共に。
 永遠に繰り返していたい堕落だ。ここまでの夢見心地を見せてくれたのは今まで彼女だけ。そしてこれからもきっとそうだ。

 こんなもの、どうして今生きているこの世で感じられるのかと思う。彼女は術師だ。俺の心の何処を掴んだら、俺にこんな夢を見せられるんだ。

 「ね、俺が好き? 俺のことが好き?」

 「んっ、好き、あんっ、孟徳さんが好きぃ。大好きい。ああああん。」

 思わず彼女に尋ねたら、しがみついて必死で応えてくれた。
 愛しくて離したくない。何処へもやるものか。絶対に。

 嗚呼、また俺は今夜も墜落する。彼女を絶対的に俺に繋いでおきたいのに、その確証を得る前に、俺は陥落するのだ。全身総て彼女に取り込まれて迎える絶頂に。






 「寝ちゃったか。」

 頬をつっついても反応しない彼女を腕に抱いて、暗闇を眺める。

 ああ、そういえば、夜明けまでに済ませればいいと一つだけ保留にしてあったあれ。さっさと返事を書かなくては。内容は決めてあるから書くだけとは言え、面倒だ。丞相なんて仕事も、地位も。

 「・・・面倒でも、乱世が潰えるまで続けるさ。君もそう望んでるようだから、益々やる気も出るよ。ねえ・・・?」

 眠る彼女の頬を撫でる。
 散々俺に泣かされた後なのに、さっきまでとろんとした顔のまま甘えて俺の唇を強請って、小さな舌で応えて、可愛かったな。熱に浮かされたみたいに、大好きだって、何回囁いただろう俺。あんな少しの間に。

 
 「よっ、と・・・。」

 
 そっと、起こさないように気を使いながら身を起こしたのに、

 「え。」

 ぎゅっと、俺の手を掴んだ彼女に驚く。
 彼女が寝呆けて俺の手に頬擦りしている。火傷の跡が著しいそこが、彼女の頬や髪に触れている。

 嫌いなんだ、その跡。
 でも君は、起きていても寝ていても、いつも、何の衒いも無く俺のこの手も自分の頬に当てて、幸せそうにしてるよね。

 今だって、俺が離れようとしたら、寝てる癖に、この手を握ってくれた。握ったまま、すやすや寝てる。


 放心した。
 涙が出そうだ。何故だか判らない。
 
 世界のすべてが寝静まっている静けさと暗闇の中、今この場所だけが、明るくもないのに光があるみたいだ。
 動けなくなる。離れ難くなってしまう魔法のような。
 
 また、新しいものを見たよ。君だけが見せてくれる、君だけが俺に見せられる安寧。

 お願い、ずっと傍に居て。

 
 「・・・違うな。」

 
 そうじゃない。俺は自分に誓う。
 居てほしいけど、願うだけじゃ駄目だから。俺の傍に 「居させる」んだ、ずっと。何があっても離さない。一生、君を、離さない。

 

 
 

 
        fin

 
 
 

 

 

 

 
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プロフィール

みるくあずき2

Author:みるくあずき2
成人。
主婦。母。妻。嫁。娘。事務員。など。

本家ブログはアメブロ
http://ameblo.jp/milk15azuki
にて、乙女ゲームレビュー(感想・攻略? 雄叫び、乙女向けCDも愛聴)を書き綴っております。

乙女ゲ歴というかゲーム歴4年。
妻となり母となって大分経ってから見つけた趣味なので、遅咲きです。
遅咲きの狂い咲きってヤツですね。

本家ブログは只今リアル絶賛多忙中の為に気紛れゆるゆる更新です。コチラは元々気の向くままに進めています。

下のカテゴリからお好みのモノを選んで頂くと、連載は1話から読めます。

感想・お世辞は大歓迎ですが、苦情は受け付けられません。
鍵付きのコメントは、拍手コメントも含め一切の誤表示を防ぐ為、お返事は致しませんが、必ず読んでおります。励みになっております。有難うゴザイマス。
拍手とかコメントとか貰えると泣いちゃうくらい嬉しいですよ・・・。

鍵付きでは無いコメントは、拍手コメントも含め必ずお返事させて頂いております。
宜しくお願い致します。

只今うたプリだと トキ春 嶺春 蘭春 音春を筆頭にカミュ春や翔春、真春、レン春もございます。R18、オールNLとなりますので宜しくお願い致します。

だけど最近プリンスよりも先輩とかヘヴンズが好きだったり・・・。

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